カテゴリ:Jesus( 63 )

メリクリ

TVで“This is it”をやっていたので、ちょこっとだけ見た。
マイケルが何度か“God bless You”と言っているのを聞いて、
クリスマスにぴったりの挨拶だなぁと思っていた。

天の下では、何事にも定まった時期があり、
すべての営みには時がある。
生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
植えるのに時があり、
植えた物を引き抜くのに時がある。
殺すのに時があり、いやすのに時がある。
くずすのに時があり、建てるのに時がある。
泣くのに時があり、ほほえむのに時がある。
嘆くのに時があり、踊るのに時がある。
石を投げ捨てるのに時があり、
石を集めるのに時がある。
抱擁するのに時があり、
抱擁をやめるのに時がある。


<旧約聖書・伝道者の書 3章より>



クリスマスというか今年を総括すると、私にとって今年は“時”ということを
考えさせられる一年だった。
ずっとずっと笑う時が続くわけではない。
嘆く必要があるから嘆く。
引き抜く必要があるから引き抜く。

逆境の日には考えよ、という御言葉も別の箇所であるのだけれど
考える時も必要なのである。
だから、今それが必要なのだったら、それを全うしたい。

そして、喜ぶ時、踊る時には、何をさておいても喜び踊りたい。

クリスマスは、何をさておいても喜び踊り、祝う時です。
なんといってもMerryなんですから。

イエスさまが私のところに来てくださって、すべての重荷をぬぐいさってくださったから
そのことだけで、じっとしていられないくらい嬉しいです。
ほんとにありがとう。
シンプルにそのことを喜びます。

クリスマスが、good newsが、あなたのところにも訪れますように。
メリークリスマス。
[PR]
by okaeri110 | 2010-12-25 01:49 | Jesus | Comments(0)

いそぐな、あせるな、でも信じろ

何度も同じことをして、やっぱりおんなじ間違いをして
なかなか前へ進めない。
そういうことを見守り続けて、何度も言い含め、諭し、励ましながら
それでもやっぱり二歩下がったりしながらも
すこーし前進が見られると「やったー!やったー!」と万歳し
その直後に五歩下がられたりしても…めげないっ


っていうようなことを、聖書読んでたら、バシーッと書いてありました。

みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。 テモテⅡ2節

実は少し前に教会学校でキッズ達にこれをお話したんっすよね。
そのときは「時がよくても悪くても」の「悪いとき」って具体的にどうすんだよって話を
後ろの「寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい」を軸にして
根気よくがんばろーねって小学生相手に語った。

小学生とはいってもクリスチャンホームの強者なので、なかなかどうして
「時が悪いとき」、友達相手に苦労している話など打ち明けてくれて
まあそれでも神様に助けてもらって、じょじょに進もうではないかと
祈りあったのであった。

この御言葉を選んだのは私だけれど、今まさに自分が語ったメッセージが
自分自身を励ましているのであった。
うーむ。
教会学校のスタッフって、チョー恵まれる。
もっとみんな、やりたがればいいのに(笑)

今、水前寺清子の「三百六十五歩のマーチ」がめっちゃ身にしみてます。
こういうのって人生の醍醐味よね。
[PR]
by okaeri110 | 2010-09-06 00:24 | Jesus | Comments(2)

黄金の10分間

朝から頭が回転してなくて、職場でミス連発でした。
まあ、いつものことだよ、と娘には言われることですけど(笑)

ところが職場では結構ちゃんとやっているんすよ。
他の人が気を抜いてやるようなことも、神経集中して一つ一つやって。

で、とうとう頭のブレーカーが落ちたのか、気胸のせいなのか
単純に仕事がしんどいからなのか(他の人もしんどいと言ってるんで)
今朝はボロボロでした。

幸い、仕事はちっとも多忙じゃないので、全部やり直すことができて取り繕えました。
ただ、係長に「こやつはアホか」という顔をされてしまったのが悲しい。。
みなさんとお話するのはいいのですが、ちょっと今日はしんどかったな。
(会話の内容がしんどい、というのではなく…やっぱ疲れてるんだ)

こんな黄信号の日々なのですが、奇跡的に守られているのは
朝、少しだけ早めに職場の近くに到着して、ゆっくりできる場所を確保し
ほんの短く聖書を読んで心のなかで祈っているからです。

今の職場で働きはじめて1ヶ月半ですが、この、ほんの10分ほどの短い時間が
1日を落ち着いて過ごせる鍵になっています。

誰かの言葉が心に刺さっていて、不安定だったときは
自分にとって何がいちばん大切なことなのかを思い出させる文章が目にとまりました。
いちばん大切なこと以外は、何を言われても気にする必要ないよねって。

慰め、勇気、励まし、忠告…。

自分にとっての大切な10分です。
[PR]
by okaeri110 | 2010-06-01 21:04 | Jesus | Comments(6)

クリスマス、忘年会

24日:おうちクリスマス
おばあちゃんも一緒の夕食。クロちゃんがいるのでイギリス風に
クリスマスクラッカーを鳴らし、お祝いしました。

25日:カフェでクリスマス
ぴよのライブ付きディナー。お友達のまなさんも来てくれて楽しいひととき。
なぜか私もコーラスしたり、ボンゴしたり(初ボンゴ 笑)トライアングルしたり。
荷物の搬入、搬出はローディ気分を満喫しました。

27日:In Him Live
これは参加するだけだったんだけど北野田でクリスチャン・ユース向けのライブへ。
ユース向けだというのにわたし達は家族で参加したのでした。
みっふぃもがんばってました。
思えば、彼女がお腹のなかにいるときから、賛美(奏楽)の賜物が与えられますようにと
祈っていたことを思い出していました。
それは確信に近いものがあって。
それを確認しつつ、勉強しろよと願いつつ(笑)

28日:ママゴスペル忘年会
我が家でママゴスペルのメンバーが来てくれて忘年会。
7家族の親子が集まってくれて楽しく美味しいひとときでした。
みんな家を覚えてくれたから、また自主練しようね。


ということで、イベント終了。
しんどかったけど、やっと、やっと終わりました。
さて。
今日はおばあちゃんとお墓へ行き、大掃除モード突入。
おせちは、毎回おばあちゃんと被るのでパス。
(お雑煮と、クローイの食べられそうなものを作ります)
[PR]
by okaeri110 | 2009-12-29 08:55 | Jesus | Comments(2)

クリスマス・セレブレーション

終わりました~!
でも、ぴよの曲のとおり
「クリスマスが終わったら ここからはじまる~♪」なのです(^^)

私はいくつかコーラスを担当することになったのですが
日曜日から段々声がおかしくなってきて
それでも、練習しないとやばいので、家で練習していたら
どんどんやばくなってきて。

で、昨日は声がでなくなり、歌どころか話すこともできず。
美容院に予約の電話を入れようとしたら、全然声が出なくて
めちゃくちゃ不審者みたいになってしまいました。
「すいません、声が出なくてすいません」って、ほぼ吐息みたいな声で
電話口で言われたら、そりゃ相手もびびるでしょう(汗)

とりあえず風邪かどうかわからないけれど風邪薬を飲んで
生姜湯をがぶ飲みして、ヴィックスを舐めまくり、祈って寝ました。

で、もちよりの食事もあるので4時半起床。
声は、低い音だったらなんとか歌えそうなかんじです。
でも、1曲と聖歌隊の曲は歌えそうもない…うーん。

とりあえず最後の賛美練習をしてみると、やっぱりだめ。
演奏の人たちはものすごくがんばって仕上げてくれているのに
申し訳なくて、ほんま、体調管理が悪いってやつです。

でも、無理にでも声を出していたら少しずつ声になってきてて
どういう風に喉を使ったら出やすいかずーっと1人で
「うーっ」「うーっ」と唸っていたら、やっぱり不審者に思われて
近くの席に座っていた若者が遠くに行ってしまった(笑)

本番。
やっぱり歌えない曲は歌えないままだったけれど
思いっきり心をこめて歌うことができたので、、、あとはゆだねます。

賛美奉仕は、私みたいな下手くそなおばさんがやっていいのかどうかと
ずーっとずーっと悩みながら2年近くになってしまいました。

歌い終わってから、いろんな人に「よかったよ」と言ってもらえるのを聞いて
上手い下手じゃない部分なのかなあと思ってみたり。

ゴスペルも人数が多かったので、キレイでしたね。
でも、アルト~~頑張っていたのに思ったほど声が出ていなくて残念。
ま、声のでない自分のせいでもあるんですけれど。

いろんな方がお友達をさそって来てくださっていて、席がいっぱいでした。
キャンドル・サービスをしながら、みんなの心に灯がともったかな、と
思いつつ、自分も、いろんなことを考えすぎて、眠れなかったりして
(先週からちょっと考えてしまうことがあったのでした)
バテバテになっていました。
それが“声が出ない”になっちゃったのかもしれません。

でも、神さまからの暖かい炎を、心に燃やし続けていきたいと思いました。
みなさん、よいクリスマスをお過ごしください。
[PR]
by okaeri110 | 2009-12-24 10:56 | Jesus | Comments(0)

素直に文句を言う(笑)

☆めっちゃクリスチャンな内容です☆

やっぱり神さまってすごいと思う。

なにかあって、心がつまづいたり、悩んだり、考え込んだり…
そういう時、自分1人でぐるぐるしててもあんまりいいことない。
誰かに相談するのもいい方法だけど、すっきり気持ちがおさまるまで
ちょっと時間ががかかる。

で、わかっちゃいるけど、すぐにそうしない方法。
だけどいちばんテキメンに解決の道が与えられる方法。
それが神さまに祈ること。

先週の祈り会で、マリヤとマルタのお話が出た。
マルタはイエス様が家に来られて大喜びで迎えて接待の準備で大忙し。
なのに妹のマリヤは、何もしないでイエス様のそばにいて
じっとお話を伺っているだけ。

ああ、この時のマルタの気持ち、多くのマダムの共感を得ることでしょう(笑)
そんな時、マルタは1人でぶつぶつ文句を言ったり
誰か他の人に「ほんまにもー、マリヤはいっつもいっつも」と言ったんじゃなくて
イエス様に「マリヤに手伝うよう言ってくださいまし」と願っている。

「先生」と呼ばれる方に、しかもその日のゲストに対して
こんなことを直談判だなんて、気持ちはわかるけどマルタさん、それはないっしょ。

そんな風にしか読んでいなかった箇所だったけれど
祈り会のなかで
「マルタは自分のなかに不満を抱えず、他人に話すことよりも先に
イエス様に真っ先に気持ちをぶつけた」
と話してくれているのを聞いて、ああそうかぁと思った。

そうなんだよねぇ。
すぐに祈ればいいものを、あれこれ自分で考えすぎたり
ついつい人にこぼしてしまったり…。
祈っていたら、なにがどう悪かったのか、そして自分は結局どうすべきなのか
見えてくるのに、なぜか祈りを後回しにしてしまう私。。。

神さまは別に叱ったり、詰問したり、、、そんなことはなさらない。
心に深く、静かに優しく語りかけてくださるだけ。
「あなたの心に問題はないですか?」
「あの時の相手の心の状態を理解していましたか?」
「なにを最優先すべきでしたか?」

誰になにを言われても強情だったわたしの心は
その深い問いかけに、一つ一つ素直に答えを出してゆく…
そうすると、たいがいの不平不満の問題は解決されていくから不思議だ。

神さまに「こんなのいやだ~っっ!」と言うことって
そんなに悪いことじゃないと思う。
イスラエルの民は神さまに文句言ってばっかりだったようだけど
本当はそこに問題があるんじゃない。
神さまに直接文句を言ってるんじゃなくて
リーダーのモーセにあーだこーだ文句を言っているから
どんどん問題がこじれていったんだと思う。

なので、今日も神さまに
ベタベタに甘えたり文句を言ったりします(笑)
[PR]
by okaeri110 | 2009-12-09 09:51 | Jesus | Comments(4)

amazing !

今日、教会の冷蔵庫が壊れたらしい。
教会には二つの冷蔵庫があって、そのうちのひとつが壊れた。
両方壊れたら大変だけれど、残りの一台は常にいっぱいながらなんとかなる。
急場はしのげるものの、やはりもう一台は必要だ。
しかし、こんな急に冷蔵庫を買うこともできない。
けっこうピンチ。

そうしたら、今年を目処に日本を旅立たれる人が
たまたま教会に顔を出された。
4年間日本に住んでおられたので、たくさんの家具を持たれていたが
すべて引き取り手が決まったということだった。
でも、スタッフのYちゃんが、ダメもとで
「あの~、冷蔵庫も引き取り手が決まったんですよね?」と聞くと
「冷蔵庫だけまだ決まってないの」
というお返事!!

クリスマス・セレブレーションの時には間に合わないけれど
冬のシーズンなのでなんとかやり過ごせるだろう。
なんという綱渡りなことよ。

Yちゃんから話を聞きながら
神さまってドラマチックだなあと思った。
わたし達がいつも新鮮な気持ちで、神さまに目を向けられるように
ちょっとピンチな状態をあえて作ってくださる。

「生かさず殺さずやね」と言ったらYちゃんも笑っていた。
「ほんまに絶妙やわ」

こんなことが、教会では結構よく起こる(笑)
神さまって人生を飽きさせないばかりか
かなりユーモラスなお方だとつくづく。
[PR]
by okaeri110 | 2009-11-13 20:07 | Jesus | Comments(0)

ヤコブ

創世記ってめちゃくちゃ読みやすくて、気がついたら読み終わってる。
聖書通読を創世記から始めると「1日4章なんてちょろい、ちょろい」って
かなりナメてかかってしまうことになる。

なので私は、必ず違う箇所からバラバラに読むようにしているんだけど
今はちょうど創世記を読んでいるので快適通読ライフですv

でも、創世記にはいやな場所がある。
読みやすいのだけれど、登場人物がどうしても鼻につくので
そこが近づくとイライラしてしまう。
ただいま、そこを読んでいます。

いったい誰かというと…ヤコブです。
イスラエルという名前のヤコブが、どうしてもどうしても好きになれない。

私の好き嫌いで聖書を読むわけではないので
別に嫌いでもいいんだけれど
どうして神さまはこんなどん欲な、自分ばっかりの人を
こんなに祝福され、新約聖書のなかでもべた褒めしているのか不可解だ。

これまで、ヤコブについてのいろんなメッセージを聞いて
神さまは彼のような「食らいつく信仰」が大好きなのだと納得しようとするけれど
一時的に、納得したつもりでも、やっぱり肌に合わない。
日本人の気性とは相容れないところがあるのかもしれない。

いやいや。
私が、ヤコブをどうしても好きになれないのは
聖書を読んでいても
彼が神さまを愛している、熱烈に愛しているという風に読み取れないのだ。
ただ、自分が祝福を受けたいから
そして、祝福を与えてくださる神さまだから
食らいついて従っていく、というようにしか読めない。
私の偏見?

ラケルに純愛を貫いたくせに
(そのぶん、レアをとことん不幸にした)
神さまに対してはどうだったんだろう。

ただ記述がないだけかもしれない。
でもでもでも。
レアのこともあるし、ラケルみたいな性悪女に一目惚れしたこともあるし
やっぱりヤコブは好きになれない。

クリスチャンが聖書をこんな読み方するのは、たぶん不謹慎(笑)
聖書を読んだことがない人は、なんだか堅苦しい辞書みたいな法律の書みたいなものと
思いこんでらっしゃるかもしれないけれど
本当は、ヤコブみたいな欲張り男が出てきたり
兄弟殺人が出てきたり、ソロモンのハーレムの絢爛豪華な描写が出てきたり
任務遂行するのが嫌で職場から逃げ出した男が魚に飲み込まれたり
カラスがパンを運んできたり
とにかく面白いところがいっぱいあります。

読書好きの方が「聖書は宗教の本だから」と読まないでいるのは
もったいないよなーと思います。
聖書を知らない世界を、もはや体験できない自分なので
どうもったいないのか、うまく説明できないけれど。

なんだろ。
カレーライスを食べたことない人に
カレーライスを説明するようなものか?  ←下世話
[PR]
by okaeri110 | 2009-08-19 18:51 | Jesus | Comments(4)

Happy day

めっちゃクリスチャンな内容です。

今日、教会で祈り深い人とお話する機会があり
あれこれ最近、祈りのなかで感じることを分かち合った。

そうすると、それぞれの想いがパズルのように結び合わさって
お互いがそれぞれに感じていたことを通して
自分が抱いていた思いもさらにはっきりされ
思いが一致していることを知り、励まされた。

それは励ましのメッセージ。
これからの教会への神さまの期待と祝福についてのこと。

嬉しくなって、どちらからともなくその場で祈り始めた。
とっても短い祈りだったけれど、励まされた濃い時間だった。

神は真実なお方です。


午後からのゴスペル教室も、久しぶりの方が続々と来られて
すごーく嬉しいひとときだった。
一つだけ悔しかったのは、歌えなかったこと(涙)
なんでやねん。
ま、あきらめませんけどね。

明日からジョギング、再開しまーす!
[PR]
by okaeri110 | 2009-05-24 23:18 | Jesus | Comments(0)

人生を導く5つの目的

人生を導く5つの目的―自分らしく生きるための40章

リック・ウォレン / パーパス・ドリブン・ジャパン


の日本版が出たのは数年前。
その時も教会ではたぶん話題になっていたと思うけれど
なんとなくスルーしていた。
たぶん買っても読まないだろうなあと思って。
他に読むべき本がまだ読めていなかったり
それよりデボーション毎日やろうよって状態だったもので。

先々週、パパとオアシスブックセンター(梅田)に行った際、
目にとまったのがこの本だった。
自分の旬は今だと思ったわけです。

で、買って読み始めたらいきなり作者が時の人ですよ(汗)

人生の目的とはそもそも何か?
それを40日に渡って少しずつ読んでいく形になっている。
初日のいきなりの1行がすごい。

人生はあなたが中心ではありません。

これ、クリスチャンじゃない人がみたらつまづきの石だなあ。
私も教会に行きだして何年もかかってやっと納得した部分だもの。
でも、聖書の本質であるし、これがのみこめないと
神さまが単なるファシストとしか思えないだろう。

自分の人生なのに、自分中心だったらどうしておかしいの?
これのどこが自分勝手なの?
自分ありきじゃないの?

ずーっとずっと十代から考えていたことだった。
聖書を読んでも
自分が救われたいと思うのは自分のためだから
自分がまずありき、なんじゃないのか。
どう考えてもそこにしか行き着かなかった。

そんなわたしがこの本を読んで
まったくその通りだなあと思うようになったのは
ええと、自分でもどういうことだろう(笑)

リック・ウォーレン師の祈りです。
訳がチョトもどかしい044.gif
アレサ・フランクリン付き(笑)

[PR]
by okaeri110 | 2009-01-27 10:38 | Jesus | Comments(2)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
プロフィールを見る
画像一覧