今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110

カテゴリ:日々の暮らし( 310 )

というタイトルの記事を昼間UPしたのだけれど
夕刊の虐待記事とか見ちゃって
心がやばくなってきたので、見送ります。
うまく、言いたいこと書けてなかったし。

明日は元気になれますように。
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by okaeri110 | 2005-10-03 14:07 | 日々の暮らし | Comments(0)

百ます計算

もともと記憶力の悪い私。

いや、社会科のテスト勉強で、年表を覚えるなどというものは
それほど苦にならなかった時代もあるのだけれど、
キッチンの流しのところから、冷蔵庫の中のものを取ろうとして
振り向いたとたんに、
「わたしは何をしようと思って振り向いたんだろう」と
思案に暮れるという部分で
記憶力が非常に悪いのである。

坊さんが泣いてしまう平安京の事など知らなくても
ずんずん生活は快活に進むが、
今夜の夕食を作ろうとして、しかももうすぐ
子供のお迎えに行く時間で、
その後、病院に連れて行って、すぐ音楽教室にも行かなくちゃならない
なんてスケジュールの時に、
「私、何をしようとしていたんだっけ」と
5秒前の過去をゆっくり検証しなくちゃならないのは
かなーり生活に支障を来していると言って過言ではない。

このままではいけない。
基本的な記憶力(泣くよ坊さんを覚える方ね)も
衰えが目立っているので
ここは一つ、頭のトレーニングをしよう。

最近、流行りの脳を鍛えるトレーニングだ。
とりあえず、家にあった百ます計算に挑戦だ。
でも、一人でやると挫折する。

我が家で、一番根気強く、コツコツやれる性格のみっふぃに
手伝ってもらうことになった。
彼女は、忙しいスケジュールをぬって(自分でそう言う)
就寝前に、私と一緒にやってくれることになった。

ちゃんとテキストをコピーして、タイマーを準備して
テーブルの前に座っている私に配ってくれる。
(この間、母はテーブルでペンを持って待っているだけ)

タイマーの使い方がわからない私に
「スタート押したるから終わったらココを押して!」と
イライラしながらも親切に教えてくれる。
ああ、なんて良いお子様でしょう。
母はボンクラなのに。

百ます計算は楽しい。
やり終えるとスキッとする。生理的にも気持ちいい。
(一問間違えてたけど)
とりあえず2週間、続けます。
みっふぃ、よろしくね。

あ、本当は寝る前じゃなくて
朝やったらいいんだって。
頭がすきっとして、集中できるらしから。
うわーん。
私なんか寝る前に集中しちゃったわよ。
生協のカタログ注文するのに
集中しちゃっただなんてもったいない人生だわ。
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by okaeri110 | 2005-09-27 13:32 | 日々の暮らし | Comments(2)

困っていること

日々、困ったことだらけなんですが。

ずっと目の調子がよくない。
明かに傷ついているとか、アレルギーというほどではないので
眼科に行くほどでもないのだが、
疲れ目が慢性化している。

PC画面を見なかったら大丈夫だろうと思っていたが
1ヶ月くらい、ほぼ休んでいた頃も変わらず疲れ目だった。

こりゃ、疲れ目じゃないんじゃないか。
いや疲れてるのは事実だ。
コンタクトしていても、すぐ曇るし、見えなくなるし
目の焦点が合わなくなる。

コンタクト、そろそろ汚れが取れなくなったのか。
ハードであっても、酸素透過性ハードは
こまめに洗っていても、段々、汚れが付着して取れなくなるようだ。
昔のコンタクトの方が、楽だったかもなあ。
そろそろレンズ、交換しに行くか。

そう思ってコンタクトを外し、メガネをかけるのだが
メガネもどうやら、度が合わない。
また視力が落ちちゃったかなあ。

で、ピンときた。
もしかして、このまま見ている本を遠くにすれば
よく見えるようになる?

恐る恐る、本を持った手を前へ伸ばすと…
よく見えるじゃない

老眼だよ、老眼。
来た来た来たね~~。

数年前、40歳になったばかりの方が
「最近ちょっと老眼になってきた」と仰っていたのを聞いて
そうか40歳あたりで、そろそろ来るか。
と、心の準備をしていたので、それほどショックではない。
ないのだが、これから不便になるなあ。

遠近両用って上見たり下見たり、
普通のメガネでも、うまく合わないことがあるのに
(乱視が入ってるせいだと思う)
面倒くさそうだよなあ。

最近は、コンタクトかけても、ぼや~。
メガネをかけてもぼやぼや~。
ええい裸眼じゃ!と外しても、当然もや~。
という光景に慣れて参りました。
なるようになる。


老眼よりもさ、
私、最近膝が痛いんだよね。
70歳のおばあちゃんと話が合うんだよね。
こっちの方がやばいぞ。
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by okaeri110 | 2005-09-26 14:12 | 日々の暮らし | Comments(4)

布ナプキン

ここは男性もご覧になっているのですが
タブーにするほどの話題でもないので
後学のために読んでおいて下さい。

布ナプキン。
以前から興味はあったものの、トライする勇気がなかった。
今年、気まぐれなフェリシモから販売することになり、
家に居る間だけでも、と思い切って購入してみたら
これがとても良くて。

外出が長い場合は、まだ勇気がなくてできないけれど
(ちゃんとお持ち帰り用の密封バッグもあるのだが)
家にいる分には非常に快適だ。

娘に布オムツをしていた時よりも
洗濯等もずっと楽だし、面倒という程でもない。


それにしても、昔はこんな立派な布ナプキンも
もちろん使い捨ての物も無かったし
大変だったんだろうなあと常々思っていたのだが
布ナプキン以上に驚いたのが
月経コントロールという言葉である。

なんと、私のおばあちゃんくらいの時代の人は
月経を意識的に制御することができたというのだ。

考えてみれば、ああ、そういう事でもないと
下履きの無かった着物時代、
それはいちいち大変な事であったろうと
目からうろこがはがれる思いである。

現在でも、それをしておられる人もいるそうだが
私は、多分無理だろうな。
便利だと思うけど。
いや、めっちゃくちゃ便利だけど。
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by okaeri110 | 2005-09-21 12:23 | 日々の暮らし | Comments(2)

たっぷりバケイション!

バケイションというには3日間は短いですが。

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砂浜を走ったり
(おりしも運動会の練習のころ)e0053528_12212385.jpg
砂浜だんごを作ったり
(おりしもお月見のころ)e0053528_12214233.jpg
イルカの背中に乗ったりしました!
嗚呼バケイション♪


イルカと泳ぐのは、素敵な体験でした。
今回は、子ども達だけの参加だったのだけれど
お金を貯めてでも、次回は私も挑戦したいです。
結構なお値段なんだけど、それだけの値打ちはあります!
興味のある方はこちらへどーぞ(^^)
ドルフィン・ベェイス
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by okaeri110 | 2005-09-19 12:10 | 日々の暮らし | Comments(3)

ヨン様グッズ購入談

姉からの電話で
「帰省する際、母へのお土産はヨン様グッズ」
という指令がおりた。

さて、じゃあ本屋でものぞいてくるか。
そう立ち上がったものの、事は簡単にいかなかった。

近所の本屋さん。
それなりの品揃えがある本屋は3店。
一店目へ行くと、入り口間もないところに
韓流スターのコーナーがあった。
ああ、ここか。

ずーっと見ているのだが、予備知識がないので
どれを手にとっていいのかピンと来ない。
しかも、ヨン様だけの本というのが見つからなくて
韓国映画、ドラマ雑誌というものが
コーナーの大半を占めている。

となると、中味で勝負になるんだけれど
どの雑誌も、ヨン様を大見出しで堂々と使うものの
内容は似たり寄ったり。
しかも出ている雑誌が「女性セブン増刊号」だったりで
私何をやってるんだろうと、頭がのぼせてきた。
このまま倒れてしまったら
「どこかのおばさんがヨン様本を見て、興奮のあまり失神した」と
言われるに決まっているので、
「わーかんないなあ、どれかなあ」などと
恥ずかしい独り言をいいつつ、他の場所もうろうろしていた。

もろ、変なおばさん状態である。

結局、これと決められずTSUTAYAへ行く。
こっちの方が俗っぽくて、いろいろありそう、と思った。
実際には大差なくて、でも置いてある雑誌やムックが
少し違っていた。
ヨン様だけの雑誌って、どうしてないんだろう?
最近、来日したんじゃなかったっけ?
情報を出し惜しみして、何冊も買わせようという魂胆だろうか。

とにかく、やっと一冊を決めて手に取った。
もう汗びっしょり。
暑いわけではなくて、冷や汗。

ヨン様の笑顔が表にも裏にもついているこの本を
そのままレジに持っていくのが、どうしてもできず
とにかく、何か一緒に買うんだっと他の本を見に行った。

ところが週ベもないし、建築関係の本も特別、これと思うものもなく
時はお昼時で、くらくらしてきた。
もう何でもいいから何か買うんだ、買って家に戻ってメシを食うんだ!
脳は低血糖になったのか、強烈な命令を下している。

ええいっと手に取ったムック。
あまりよくわからないけれど家に帰ってよく見ると
近藤典子さんの収納マジック本だった。
まあ、使えるからいいか。

と、思ったんだけど、これ2年くらい前のムックだよ?
古くても、ためにはなるけどね。
近藤典子さんみたいにぴしーっと暮らしてみたいものだわ。

で、ヨン様本。
こういう、自分にはわからないジャンルの物を買うのって
物の良し悪しの判断もできなくて、かなり恥ずかしかった。
スポーツコーナーへ行ったら、とりあえず
野球小僧でも開いておけば面目が立つ(何の面目だよ)
なんていうノウハウがわからないので
「あの人、あんなしょーもないの見てるわ、見る目ないわね」とか
思われているかも知れないけれど、
どこがしょーもないのかわからない、というわからない地獄に
パニックに陥ってしまうのである。

いや、人がどう思おうと全然かんけいないし。
そう思えると恥ずかしくも何ともなく、逆に詳しそうな人が通りかかれば
「どの本がいいんですかね」と気軽に尋ねることもできるのに
見栄っ張りの私は、そんな事すらもできない。
(店員でもない人に、いきなりヨン様本を尋ねるのもどうかと思うが)

とにかく、壮絶な心の葛藤と戦って、
ヨン様のサイン入りタオルだか何だかが付録にあるという
得体の知れない雑誌を買って参りましたよ!
母様、喜んでくれますように。ぜいぜい。


【後日談】
母は、何とか喜んでくれてました。
でも、母のヨン様好きは、よくわからない。
友達連中が夢中になっていて、それに合わせているという感じかも。
「冬のソナタ」自体は、とっても好きだったらしいのだけれど
ヨン様自身への思い入れは、それほどないような。
ヨン様のことを「ヨイ様」と言ってるくらいだから
(おかーちゃん、素敵!)
それでも、「四月の雪」は行くらしいですよ。
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by okaeri110 | 2005-09-16 18:45 | 日々の暮らし | Comments(0)

とっておきのお土産とは

週末、実家に帰る。

すると、実家の近くに住んでいる姉から、電話がかかってきた。
「おばあちゃんへの土産やけど」

(姉の言うおばあちゃん=私たちの母である)
帰省する時、一応お土産を考えるんだけど
特に何を買っても喜ばれたことがないので
最近は、手ぶらで帰ることが多かった。
でも、今回は何かあるようだ。

「そっちにヨン様グッズって売ってる?」

はい?

「家の中、ヨン様のポスターとかべたべた貼りまくってるし
ビデオも仲間でダビングし合って見てるし
BSでやってる韓国ドラマも夜中2時くらいまで見てる」

へ?

母といえば、夜9時になると
とっくに電灯を消して布団の中で、クークー寝ていた人なんですけど。
ヨン様のために起きているというのですか!!

シンジラレナイ...

「で、ヨン様の何か買ってきたら、喜ぶんちゃうかな」
という電話でございました。
姉よ、母の最新情報ありがとうございました。


考えてみると、母は2年前、やっとやっと仕事を引退し
(70過ぎて土方はほんとに)
自家菜園で体を動かし、ひ孫の面倒を見るのが
日々のくらしとなっていた。

今まで趣味なんていう甘いものを持つ時間もなく
ここまで突っ走ってくれた人生だ。
やっと、ヨン様なんて言って、
夜更かしまでするくらい、余暇を謳歌できるほど
心の余裕が生まれたのだと思うと、喜ばしい。

娘はこんなに贅沢三昧しているというのに。
ごめんなさい。

じゃ、今からヨン様グッズを買ってくるべ。


って、どこに売ってるの?
TSUTAYAに行けばなんかあるかな?
本とか雑誌でいいよねえ?

…でも、それをレジに持っていくのって、かなり恥ずかしい気が。
わ、私の趣味じゃないんですよ、わたしは違いますよ
とか弁解してしまうかも。
他の雑誌の間に挟んだりして(何かみたいじゃん)

気が重いのう。
行ってきます。


それと、義母の方にもお花のプレゼントでもしようか。
敬老の日に留守しているから。
これはくるりるに持って行かそう。
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by okaeri110 | 2005-09-16 10:54 | 日々の暮らし | Comments(0)
9月は、やっぱり心がざわざわする。

PTA関係では、先週、講習会が一つ終了。ほっ。
幼稚園関係では、いよいよバザー準備の炎が灯火。
いや~くすぶってますけど。
くじけてますけど。

でも、実行委員はみんな頑張ってくれてるのだ。
ホントにいい人たち。
つか、自分でできる仕事を見つけて、情報提供してきてくれるの。
これが会社だったら、死ぬほど有能な部下ってことになるんじゃない?
あたしゃ、ボスとか言われてるけど
(「休憩中」のダーツ投げてるバージョンなり)
影武者みたいなものなので、
とりあえず、苦情係っぽい位置でバザー新聞作っている。


めいこ。
我がまま娘が顕著なり。
パパが、教会のお兄さんに
「あの娘さん、何とかせんととんでもない子になりますよ」
と、本気とも冗談ともつかない調子で言われたとか。
お兄さんにケリ入れて遊んでるからなあ。
つか、君もコドモん時は同じだったし。
(でも男と女の違いはあるのだ。ぐすん)

みっふぃ。
相変わらずよくしゃべりまして。
やりたい事だけやってまして。
やらなきゃいけない事もやってるから文句は言えない。

くるりる。
相変わらず可愛いのでして。
お弁当箱が小さい気がしていたので
2段弁当を持たせたら、丁度良かったらしく。
身長、体重のバランスもやっと取れてきた。
ぶたこちゃん卒業?
いやいや、それでもぶたこちゃん。

パパ(エリ)さん。
手を付ける仕事が後ろに延びているそうだ。
今は比較的、楽なんだけど9月下旬あたりからは
娘の寝顔しか見られなくなりそう。
また「黄色~と黒は勇気のシルシ♪」を歌う時が。

今週末、私の実家に久々に帰る。
もう泳げないけれど、のんびりしてきます。
ドルフィン・スイミング、できるといいんだけど。

ちなみに、落合監督の記念館も、ドルフィン・スイミングを
やっている場所の近くにあるんだけれど
まだ行ったことがない。
機会があれば覗いてみたい。
中日、がんばってよお願いだから。
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by okaeri110 | 2005-09-14 12:17 | 日々の暮らし | Comments(0)

ファイト!

NHK朝の連続ドラマ小説。
毎回、始まった頃はぜ~んぜん見る気はない。
今回の「ファイト」もそうだった。

我が家は、朝のTVはNHKニュースを見ている。
うちの時計達は誰一人まともな針を指していないので
(合わせろよ)
TVの時刻が頼りなのである。

民放だとCMに入ると一気に(今、「一輝」と変換されて照れた自分 笑)←サーパスネタ
音量が大きくなるのが鬱陶しいのだ。

で、そのままくるりるが「12ch(ETV)見ていいですか?」と尋ねてくるまでは
NHK総合を付けっぱなしなので、
8時15分には自動的に朝ドラが始まってしまう。

見る気はないけど、何となく映っているので目と耳に入ってくる。
そうすると、あらら、と思う瞬間があって
朝ドラ後半あたりでは、よほどつまらないものでない限り
積極的にTVの前に座るようになってくる。

「ファイト」は結構早くから釘付けだった。
主人公の優ちゃんの、まなざしがとっても素敵で。
健気な主人公を、瞳で演技している。
クラスメートに、父に、気を遣って無理やり見せる笑顔。
信頼する琴子さんが、実は恋のライバルと知った時の表情。
大好きな太郎を見守る姿。

学校に行けなくなった優に、畳みかける家族の反応。
東京で荒れてボロボロになってる父の緒方直人くん。
ちゃんとさえないオヤジを演じてるなあ。

あんなに学校に行けなくてつらかった優が
太郎への愛で、再び行く勇気が与えられた。
ええ、あれだけ悩んでいたのに
好きな人のそばにいたい、という理由くらいで
学校へ行こうという決心がつくもの?

一瞬、そういう疑問が頭をよぎったが、
すぐ、うん、そういうものだと思い直した。
片思いではあるけれど、好きだという思いを支えにして
一歩踏みだそうと決心した描写は、とてもリアルだ。

だからこのドラマが好きになった。
優のまなざしを見ていると、懐かしい「ときめき」を思いだす。
それと、
今時、高校生でもごっつい化粧してるもんだから
優ちゃんのナチュラルメイクに和まされる。

それから、このドラマを支えているのが西原理恵子。
改めて天才だと今さらながら。

私生活では全然ファイトしてない私で
このドラマを見ても「よーし!」とは思わないのですが
とりあえず、PTAのお仕事に励みます。ふう。
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by okaeri110 | 2005-09-06 11:52 | 日々の暮らし | Comments(2)

洗濯のおなやみ

赤星たみこさんのHPで石けんの上手な使い方を
詳しく紹介してくれている。
(リンクフリーじゃないので、リンクできません。
石けん洗濯に興味のある方は、是非検索かけて
行ってみてください。お薦め^^)

私は、昔、エコな人を目指していたので
石けんとは今でも仲良しなのだが、
多くの人と同じく、石けんを上手に使いこなせない。
(ほな仲良しやないやん)

アワアワで洗濯。
がんばってるんだけどなあ。

こちらの掲示板等々でよく出てくる
アルカリウォッシュを買ってみた。
まだ使ってないんだけど、油汚れもよく取れて
洗濯槽のお掃除にもなるらしい。
とりあえず、先に洗濯槽を洗うために試してみるか。

こういうの、やる気のある時は
結構楽しくやってるんだけど
一度気が抜けると、何でもいいやんって雑になっちゃう。

洗濯なんて、一番いいのは手洗いに決まってるんだけど
毎回、子どもの靴下を洗うたび
手の指がボロボロになっちゃってるので
ええ~いっと洗濯機に放りこむ日々。
(手袋すると、滑って綺麗にごしごしできないの。
ビニール洗濯板も使ってるんだけど)

こんな時、よそのマダムはどうされてるのかとよく思う。
洗濯一つでも気になり出すと大変。
そういえば、子どもの靴は
そのまま洗濯機に放り込むのよって言う人がいたな。
(それも複数)

ええ、すごい!と思って私もやってみた。
でも、うちの子達が強力に汚してくれてるせいか
やっぱり手洗いごしごししないと、きれいになってないので
脱水だけ洗濯機を利用するようにしている。

上靴だったら、夜洗って脱水かけたら
何とか朝には乾いているので助かる。
でも綿100%の上靴だったら、ちょっと生乾きかも。


そんなこんなで、たまには主婦話も書いてみよう。
ちょっと自分でも違和感があるな。わはは。
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by okaeri110 | 2005-09-06 11:09 | 日々の暮らし | Comments(2)