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フランツ・カフカ賞

受賞が決まったのは夏頃だったはずだから
もう授賞式とかとっくに終わったと思っていた。

NHKの朝のニュースを見ていると、いきなり
「フランツ・カフカ賞授賞式」と出てきて
村上さんご本人の映像が映ったので、ちょっと驚いた。
TVで拝見することなどないと思っていたのでレアですね。
しかもスーツですしね。
タキシードじゃなかったですね。さすがに。

でもやっぱり記者会見とか開かなかったようで
授賞式での英語スピーチのみの肉声だった。
(後日追記:プラハ到着後の空港で
チェコ向けの記者会見を行った模様
「最初で最後の会見」と言ったらしい はは)


ノーベル賞、来年以降も取りませんように。
今のペースで心ゆくまで作品を書けますように。
1人の作家が人生に遺せる作品は限界がある。
ファンのエゴでしかないのだが、作家にとって満足のできる文章を
原稿用紙1枚でも多く読みたいと思うから、こんな風にTVに出なくちゃいけなくなったり
(てか、勝手に映されているだけだったけど)
取材に応じなくてはいけなくなったりするのは、きっと面倒なことになる。

ところで、カフカ賞の副賞は賞金のはずだけれど
ザムザ虫のぬいぐるみとかフィギュアとか携帯ストラップとかあるのかな、と
絶対にあり得ない想像をしてしまった。

「変身」はずいぶんと好きな作品だったな。
村上さんは「城」が初めて読まれた作品だったそうだ。
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by okaeri110 | 2006-10-31 19:57 | 日々の暮らし | Comments(0)

おともだち、泊まりにくる

おともだちがお泊まりに来た。

いつくるのかわからなくて、でも来るのだけは決定していて、
「何時にくるの?」とメールしたけど返事なくて
我が家までの道のりも知らないはずだし
どうなるんだろう、と思っていたら
自力で自転車こいでやって来ようとしていたらしい。
みっふぃが迎えに行ってくれて無事、家に到着。

夜も遊んで、
おともだちハンドメイドのチョコ・バクダンケーキを奪い合うように食べて
寝る前にお友達のフィットネス講座を見学して眠りについた。

朝になると、エレクトーンを弾いてくれた。
なんかその、朝からすんごい優雅でしたよ。
ピアニストさんが勝手に弾き語りしてくれてるんだもん。
素敵な音楽と紅茶とブレックファースト。
まあ、優雅なマダムの朝。

寝不足だけど、まったりいい日でした。
他の人も遊びにきてね。
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by okaeri110 | 2006-10-31 18:58 | 日々の暮らし | Comments(0)

坪井選手が

戦力外の通告を受けたというニュースを読んで、びっくり。
今季は怪我で活躍できなくて、
でもシリーズにはベンチ入りできていて良かったなあ、と思っていた。
試合がずっと接戦だったせいか、最後まで出場機会がなかったけれど
だからこそ、余計に来季はがんばるぞって思っていたに違いない。

私もベンチ入りしたんだから、こんなに事になるとは考えもしなかった。
ちょっと、ほんとにびっくり。
年齢を考えると、こうなってしまうんだろうか。
でも。
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by okaeri110 | 2006-10-31 18:49 | 野球 | Comments(0)

寿司屋ですか

阪神井川、岩田に行きつけスシ店伝授
なんだなんだ、岩田がいきなりイガーに
「行きつけの寿司屋を教えて下さい」と言ったのかとびっくりした。

岩田くんは自主トレについて井川に尋ねに行ったんだね。
あんた強心臓。いいねえその率直なところ。

しかしイガーも、自主トレの話からほんの5分の間に
寿司屋の話までするなんて、ルーキーから頼られて嬉しかったのかなあ。

でも美味いからって4人で200皿は無理な高級寿司屋でしょーよ。
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by okaeri110 | 2006-10-27 23:13 | 阪神の岩田くん | Comments(0)

ハムさん優勝おめでとう

勢い止まらず。
稲葉ジャンプ恐るべし。

とりあえずスーパーに行ったらシャウエッセンがバカ安だったので
ほくほく買ってきました。ガッツ~♪

川上にばかり重圧がかかってしまって
あれはファンのみならず、申し訳ないなあという気持ちになった。

この試合で中日が勝ったら
ナゴドに戻って、もう一度山本昌が先発だと思ったので
彼にもう一度投げさせてあげたいような
でもそれを見るのも怖いような複雑な心境だった。

第二戦、山本昌の7回のマウンドで
阪神-ホークス(ダイエーだったな)のシリーズを思い出した。
いづれもホームグラウンドのチームがきれいに勝ちを納め、
最後の7戦目が福岡ドームだったということでホークスが優勝したのだが
あの7戦目、私は星野監督の采配負けだと思っている。

ペナントで戦ったと同様のローテで投手を起用した。
確かムーアが先発だったよね。
ここは、イガーだろって夫婦でツッコンでた。
ムーアの調子が悪いとわかっていても、ペナントの方針通り
今までがんばってきた選手を信用し使ったのだった。
多少打たれても代えなかった。
7戦だから投手はどんどんつぎ込んでもいいはずだ。
でも、打たれてもなかなかムーアを代えなかった。
裏目。


選手にとってはとてもいい監督であったろう。
ペナントシーズンでは、そのやる気をそそられる起用が
当たりに当たったのだろう。
それが肝心のシリーズでは裏目に出た。

山本昌のあのシーン。
読んでたらまた泣けてくる
これを読んでるとまた泣ける

「満塁策? さらさらありません。アイツが打たれて、負けたらしようがない。代えません、あんなところで。逆に打たれて負けたら、アイツが死んでしまうだろ」

 1点リードの七回二死二、三塁。その時点で41歳・山本昌は、ちょうど100球。落合監督がマウンドへ向かった。打者は金子。次打者は投手の八木。投手交代か満塁策か…。落合監督が山本昌に伝えたのは、戦略ではなく猛ゲキだった。

 「決着、自分でつけなさいよ」

 プロ23年目の41歳。88年、99年、04年、そして今年と、4度目の日本シリーズ。これまで3敗。大舞台でいまだに白星がない。しかも投げ合う相手は22歳のルーキー・八木。自分がドラフト指名を受けた83年に生まれた若武者との投手戦…。

 “プライド”に指揮官はかけた。しかし痛恨の104球目。ストレートを金子に中前へ運ばれ、逆転を許した。

 「申し訳ない。次の機会があれば頑張りたい」。そうつぶやいたきり、山本昌は黙った。4度目のシリーズで5度目の先発マウンドは、またも無念の黒星だった。

 「負けるときは、こんなもん。ちょっとしたミスが重なる、ウチの負けの典型的な形。尾は引かないよ。きょう勝っておけば、あと5戦で(日本一まで)2勝があと5戦で3つになっただけ」

 バント失敗も2度。それでも指揮官は、山本昌はもちろん、選手を責めなかった。1勝1敗。52年ぶりの日本一へ仕切り直しだ。


サンスポってよくリンク切れになっちゃうんで抜いちゃいました。
>「逆に打たれて負けたら、アイツが死んでしまうだろ」
っていうの…すごくよくわかる。実際、ベンチではそれ同然だった。
でも、勝負することを一番望んだのは昌であったろうし
それをよく知っている落合監督は、勝負以外の言葉をかけることはできなかっただろう。

実際に、あの場面で冷徹に「敬遠しなさいよ」と言えるのは
伊原とか伊原とか伊原とか。
でも、どっちが勝負師かっていうと、、、、わかんない。

とにかく落合監督の言葉通り、昌は死んでしまった。
あそこから、あるかもしれない第6戦の先発に向かって
立ち直って練習をはじめた彼の気持ちにやっぱりこたえてあげたかった。

星野監督も落合監督も日本一にはなっていない。
どちらも最高にレベルの高いチームだったのに。


追記:
上の記事書いた後、ふと気がついたんだけど、落合監督の
>「満塁策? さらさらありません。アイツが打たれて、負けたらしようがない。
>代えません、あんなところで。逆に打たれて負けたら、アイツが死んでしまうだろ」
というのは試合終了後のコメントだよね?
ってことは「打たれて負けたら、アイツが死んでしまうだろ」
というのは、投手交代になって交代した投手が打たれてしまったら、という意味なのね。
私はてっきり、昌自身が金子に打たれて負けたらって意味にとっていた。
(実際、精神的には一時的に死ぬほどのダメージを受けた、という意味で
監督の言った通りだと思ったのだ)

交代した投手が打たれて負ける
交代しないで自分が勝負して打たれて負ける

あくまで私の想像だけれど、ダメージがきついのは後者だと思う。
昌の性格を考えると。
だから、交代させとけば、って意味じゃないですよ。
昌自身は絶対に交代したくなかっただろうし、
自分できっとあの道をチョイスしたはずだから。

〈と、書きましたが、昌の性格を真剣に考えると
前者の方がダメージがきついと考えを翻しております。
よければコメント欄もご参照ください〉
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by okaeri110 | 2006-10-27 23:07 | 野球 | Comments(2)

人間の輪切り

といってもスプラッタ話じゃないのでご安心を。
久しぶりにCTスキャンをしてもらった。

また気胸だーと感じたので仕方なく医者に行って
レントゲンを撮ってもらったのだが
「気胸じゃないですよ」と言われる。
「でも右肺、ちょっと引きつれみたいなものがあるんで
念のためCT撮ってもらいに行ったら?○○病院に予約いれましょか?」
と先生。

せ、先生。
痛いのは左肺なんですけど。
まあいいか。

てことでCTスキャン。
「25秒間、息止めてくださいよ」と言われた時は心の中でどよめいたが
無事終了。
ここでは診察しないので写真だけもらって帰ってくる。

輪切り、面白いですよー
いわしの頭ぶつ切りの断面図がずらずらっと並んでる感じ。
まずそー。

で、その写真を持って本日医者へ。
「まあ腫瘍とかじゃなくて胸膜炎の一種だから様子みましょうか」
と軽いトーク。
「で、左やっぱり気胸ですなあ」
でしょ?でしょ?
ダテに15年も気胸患者やってませんから。←まったく自慢すべきことでない

「次回来られる時までにCT写真、コピーしてお渡ししますよ」
そう言われた先生は
「次回…」と繰り返した。次回?次回があるのか?
「私、また来た方がいいですか?」と遠慮がちに言うと
はっはっはと笑い出した先生、
「まあもうベテランさんですからねえ」と苦笑い。
「胸膜炎の経過見たいんで、血液検査しましょう」
と、落としどころが見つかった先生は
「来週の火曜日以降に来てくれたら、検査結果戻ってますんで」
と言われた。

困ったらとりあえず血液検査なのね。←いやな患者
いや私も1年以上血液検査してなかったので願ったりかなったり。

「安静ですよ、入院しなくていいってだけですからね」
最後に一応、釘を刺される。

しかし、自宅安静ってしないのよね~
今からめいこの参観と懇談会出席でしょ。
その後、くるりるの習い事の送り迎えでしょ。
ごはん作るでしょ、片づけるでしょ。

明日は親子運動会の準備と買い出しでしょ。
明後日は親子運動会でしょ。

普段より動きますがな。
主よお守り下さい、と祈るのは身勝手な祈りでしょうか。
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by okaeri110 | 2006-10-27 12:07 | 日々の暮らし | Comments(0)

まったく後藤ってやつは

オリックス後藤、背番号「1」奪還へ
あらら、もう「1番」返してもらったのか、と思いきや1年後の話。
活躍したら返す、と言われたとたん2本塁打、6打点ってあんたはほんとに。

で、コリンズ監督ったら
「来年彼がMVPを取ったら、どんな背番号だって贈るよ」
って、ハードル高過ぎじゃ。


久しぶりにブルーウェーブ、ちゃうちゃうバファローズネタを書いたら
とってもうきうきしてきた。
やっぱり好きなんです、このヘボチーム。

実はちょっと体調おかしくなってて
夕方に検査に行くんだけれど、ちょっと心配で
今日も忙しいし、明日も明後日も休めない仕事がいっぱいあるし
なので、何事もないようにお祈りくだされば幸いです。
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by okaeri110 | 2006-10-26 10:05 | 野球 | Comments(0)

2006日本シリーズ第四戦 at 札幌ドーム

見逃しました…。主婦なのに会議なんて嫌いだ。

後ろ少し見たけれど、建山が出ていて、うわーっ。
ちょうど打たれて降板だったのだけれど、どうやら活躍した模様。

今日は金村先発だったんだ。
ヒルマン監督とハグしあって、お立ち台に上る。
まず口にしたのは謝罪の言葉。

みっふぃもパパも事情がわからないから
「この人、何悪いことしたん?」と聞いてきたよ。

結構感動的でテレビ的に美味しい場面だったにもかかわらず
テレビ大阪(だからテレビ東京とか言うところ?)は「それではさようなら~」
あーあ。美味しかったのに。

この間のテレビ朝日放送は、東尾のだみ声クレームはしませんが
試合が始まってるのにCM流していたりして、
そういうの何とかしてくれないかなって本気で腹が立つ。
プレーボールがかかっている全ての秒数を放映できないなら
日本シリーズ放映権を買い取ることはしないで欲しい。

岡島、移籍してよかったなあ。
堀内さんは地団駄踏んでるでしょう。

ハム王手!!金村がみそぎの力投
ね、すっごい感動物語っしょ?もういっちょう。
日刊スポーツ
球界屈指の細い投手、金村が更に4Kgも痩せるなんてがりがりよ。(羨ましい)

まあ、ヒルマン監督も勝負させてくれてありがとうございやした。
打たれてもおかしくなかっただけに。
やっぱり神様は日本ハムに味方している。
今のところは。

いっぱい試合みたいから、中日、粘ってくださいね。
まだデニー見てないし。
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by okaeri110 | 2006-10-26 09:48 | 野球 | Comments(0)

2006日本シリーズ 第三戦 at 札幌ドーム

小笠原が打ちました。
お立ち台での肩の荷が下りたような笑顔が印象的でした。
やれやれ。

朝倉健太
藤井寺球場があった頃、ウエスタンで彼を何度か見た。
ええと、そんなにすごい投手という印象はなかった。
彼にとっては一番悪かった時期になるのだろうか。
私は彼の一軍での活躍をしらなかったので
どうして18番を付けた子がここにいるのだろうと思っていた。

その彼は今年、中里に18番を譲り渡し、14番として一軍で活躍。
中日戦は昌登板以外は見たことがないから(ひどいヤツだ)
彼の投球を見たのは2年ぶり?だろうか。

1回は打ち込まれてしまったけれど
2回からはよく持ち直して自分の投球に戻っていけたと思う。
シリーズで投げるというのはどれだけ投手を成長させるものだろう。

一方の武田勝。
こちらも、普段よりいいじゃん!っていうくらいのピッチング。
二戦目の、平均台の上に乗っているような、見ているとおかしくなりそうな
緊張感はなかったけれど、両チームの動きが多いだけに
いつ試合が動くか、やはり目を離せない状態に。
お互いチャンスがありピンチがあり、
そのチャンスを生かせず、ピンチをくぐりぬける。
しかし、どこで点差が開いてもおかしくない展開ではあった。

結局、ああ稲葉がとどめを刺した。
投手交代で小林がガッツに死球を与えた時は
ああ、なんかもう気の毒というしかなかった。
更に代わった中里は冷静にセギノールを三振にとるも
(谷繁も大変なことだろう)
続く稲葉の初球。伸びた伸びた。

抑えのマイケルが良かっただけに試合が決まった。
中嶋も、武田久に代わる時点でこの試合も出場。
7回の大ファールでは、げ、なかじがホームラン打つかも!?と
ちょっと期待してしまった。
結果は空振り三振だったけれど。
そういう無駄な期待をさせてしまうところも彼らしい。

さあ、第4戦はどうなるでしょう。
昨日の試合、9回で新庄が交代したので
坪井が守備に行くのかな、と思ったら紺田がレフトに。
(センターはレフトだったひちょりが移動)
なあんだ。
守備はまだできないのかな。
ベンチでいるのが寂しそうなので、出る機会があるといいね。

デニーにも言えるわけだが(汗)
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by okaeri110 | 2006-10-25 13:25 | 野球 | Comments(0)

2006日本シリーズ第二戦 atナゴヤドーム いろいろ編

小笠原が打てません。
同じく打てなかった福留は打っちゃいました。ホームランラン。

実をいうと、ガッツはシーズン終盤から打ててないでしょ。
プレーオフでは、ホークスさん、彼の一発が怖いので
ここぞという時はすべて敬遠だった。
これは作戦としてはもちろん間違いではなかったと思うけれど
ガッツが不調である、ということをみんなに忘れさせるには十分だった。

もちろん、敬遠ではなく勝負してもらって、そこで打てたら
彼もすぐ好調さを取り戻し、万全でシリーズに臨めていたかもしれない。
この素晴らしいパ・リーグの宝を、できればこのシリーズで
気づかなかったいろんな人に見てもらいたいと思っている。

打てなかったけれど、守備でいいプレーがあったよね。
あれは、そうか山本昌がバントをした時か。
投手・八木が捕った球を捕手・鶴岡が三塁に投げろと指示。
結構こわい球だったんだけれど、おもいっきり体を伸ばしてガッツが捕球。
足の筋いわしてないか心配しました。

あれが痛かったと昌も語っていた。
これで波に乗ってくれるといいんだけれど。


それから武田久が出てきた。
捕手も中嶋に交代。3チームで日本シリーズ優勝している中嶋。
解説の清原が武田のことを
「初めて対戦した時は衝撃が走りました」と褒めちぎる。
「球速表示には出ない速さがあります」とのこと。

武田久がいることでハムは本当にいい試合をするようになった。
中継ぎがー
抑えがー
うちもいないけど、ハムもいないねーやっぱりねー
と言っていたのはつい2年前。
オリックスも中継ぎは昨年よかったけれど(今季もがんばったぞ)
いつもいっしょに先生に怒られていた落ちこぼれ仲間が
いつの間にか成績優秀おりこうチームに入っていて
ひぇぇぇ~と思っている構図。

中嶋ったら守るのみならずヒットまで打っちゃいましたよ。
なんかもしかしたらこのシリーズのラッキーボーイ(ボーイって年か)に
なっちゃたりして。ああ和む。

奈良原も代走で途中出場。はは。嬉し。
で、テレビカメラが好投した後ベンチに座る八木を何度か映したのだが
あたしは八木の前に映っている選手に釘付け。
坪井!おかえり。
間に合ったのか。
大丈夫なのか、出られるのか。
よかったなあ呼んでもらえて。ヒルマン監督ありがとう!

これでデニーさえ出たら万々歳だ。
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by okaeri110 | 2006-10-24 10:50 | 野球 | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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