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スカイプ

年々、まともな新年の準備をしなくなったなあと思う。

今年も本格的に年賀状を書いているのは昨日、今日。
大掃除もこれでいいのか、という程度で終了。
しかも、今回の正月休みは
毎日毎日ヘビーなスケジュールが入っている。
人間ここまで遊べるものかという具合に。
本当はゆっくりだらだら冬眠したかった。
休みが明けると忙しくなるのがわかっているので
ペース配分をどうしようか思案中である。

そんな中、見つけてしまったスカイプセット。
マイクとwebカメラが2980円だった。
ついつい買ってしまうお値段でしょう?
一緒にショップをのぞいていたトムが
「これは自分の持っているインカムと同じ。
でも2300円くらいで買った」と言っていた。

早速加入をし、あれこれ試してみる。
試すといってもスカイプ仲間はトムと、あと1人しか知らない。

3階からトムがコールする。
おお、聞こえる聞こえる。
何度もトラブルはあったものの
無事、友人宅とのTV電話を成功させる。

夜は、トムがイギリスの友人宅にコール。
「は~いジェシカ」
英語もろくにしゃべれないのに、
急にマイクむけられてもびびるじゃん。
こんなに簡単に外国と何時間でも無料で
(むろん電気代と接続基本料はかかるのだが)
話せるんだったらホームシックもないね。
携帯電話で話すより、私は楽だなあ。
音はクリアだし。

面白いものである。
パソコンから一般電話、携帯電話にもコールできるし
(その場合は有料)
チャットもできる。
南極でもできるのだろうか。

みんながみんな、スカイプに加入したら重くなって
いろいろ問題も起きて、面倒になるのだろうけれど。


とかなんとか、更新している暇は一分一秒ないのだ。
この忙しいのに今日は日曜日だったりするから教会へ。
いやいや教会がイチバンなのだから、こんな言い方はダメじゃ。

今回の正月は、栗きんとんと雑煮だけ作ります。
他はパス~
どうせおばあちゃんの食べなくちゃいけないもの。
ハムとかいっぱい買ったんで、
トムもなんとか食べられるでしょう。

あああ、パパににらまれる。
よいお年を。
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by okaeri110 | 2006-12-31 09:49 | 日々の暮らし | Comments(0)

おうちクリスマス

朝、5時半に目覚めた。
体がくたくたで動きようもないんだけれど
そのままシャワーを浴びにバスルームへ。

6時。
ツリーのまわりに集まったプレゼントを開ける。
子ども達はまーなんて朝はやいんでしょうねえ。

ものすごくたくさんの数の包みを開けてしまうと
パパが包装紙を回収しだした。
この人のまめまめしさには毎日感謝だ。

トムの家族からのプレゼントもいっぱいあった。
それぞれがいろいろ考えて作ったり買ってきてくれたもの。
ほんわか。

してる場合ではなかった。

怒濤のようにごはん、掃除、セッティング、料理。
あれこれ。

気がつくともう10時。
次々とゲストがご到着。
わたし、パニックで記憶がブツ切れ。いいのかこんなホスト。

しかし、さすがは私の友達だ。
みんな手際いいのよ。
てきぱき。
優しくて気遣いができて料理が上手で
そして「ありがとう、ほんまにありがとう」と
お礼まで言ってくれるみんな。

お寿司屋につとめている友人たちは
うちに来てから巻きずしといなり寿司を作ってくれた。
私の性格を知っている友人は
ちゃんといろいろ仕切ってくれた。
我が家の台所の方針を知っている友人は
プラスチックゴミと普通ゴミを分別してくれて
(まだこの地区では分別しない人も多い)
ペットボトルと空き缶を洗浄し、ラベルも剥がして片づけてくれた。


私はいい友達にいっぱい恵まれたなあって
私の方こそものすごく感謝したクリスマスだった。

出席者
大人19名、子ども29名
総勢48名でした!

すごいねえ、入れ替わりはあったものの
どうやって家に入れたんだろ。

素敵なコンサートと
(ほんまもったいないぞ)
不可思議な劇
(これは意味不明)
そして私のつたない証し。

それらを主が用いてくださいますように。
この地区に、私の友達に種まきができて嬉しかった。
ほんまに感謝なんは私や。
ほんまにすっごいプレゼントをもらった気がする。

最後にみんなが帰って、
クリスチャンのお友達家族と夕食を共にした。
午後9時にパパが帰宅したのだが
帰宅するなりあちこちを片づけだしたパパを見て友人が
「ちょっとちょっと、いきなり片づけだしたで!」
と驚きまくっていた。
我が家では当たり前の光景なのだが
彼女にとってはアンビリーバブルだったようで
「ほんまにええダンナさんやなあ」と言われた。

そうか。
私はいいパートナーにも恵まれていたのだ。
(もちろん彼女のパートナーだってめっちゃ素晴らしいんだよ)
与えられているものの価値を顧みず
あれが足りない、これが足りないという私に
「数えてみよ主の恵み」という賛美歌を思い出させてくれた。

アメイジングなクリスマスでした。
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by okaeri110 | 2006-12-27 10:08 | Jesus | Comments(0)

一族郎党クリスマス

会場となるのはパパの妹さんファミリーのお家。
美しいアメリカンテイストの白い邸宅である。

彼女から数日前、電話があった。
「ちょっとトム、サンタさんになってもらっていい?
ご近所の子ども達にプレゼントを渡したいんやけど」
サントム・クロースはもちろん二つ返事で引き受けた。

私たちは教会のクリスマス(2日連続)で消耗していて
あまっさえ翌25日の準備で頭がいっぱいだった。
疲れもたまった状態で、妹さん宅へ到着すると
ばーんと子ども会のリストと住居地図を見せられ
「えーと30世帯やねんけど」

え。
5,6軒だと思ってたよ…
ぎょっとした私だったが、それはトムも同じだったようで
後々二人で苦笑したのだった。

「車でいったら10分くらいで終わるから」という妹さんに
心の中で「んなわけないやん!」とツッコミまくりながら
ふらふら坂道を上り下り。(山を開拓した地区なのだ)

道にまよったり入り口がわからなかったり
留守だったり、写真撮影に応じたりバイオリンを弾いたりで
結局2時間半ほどかかって帰宅した頃にはふらふらだった。

妹さんは恐縮していたけれど
トムがどれだけいい子か理解してくれて、ちょっと嬉しかった。

トムがどうしてこんなにぶらぶらと日本にいるのかと
みんなは不思議がって聞いてくる。
私もギャップ・イヤーの意味がわからなくて
理解するまでに2週間くらいかかった。
(英語がわかればもっと早かったのだが)

ギャップ・イヤーの意味がわかっても
「いいわね~親の金でのんびりと遊びほうけていられて」
という意味のこともよく言われる。

トムは日本に来るために一生懸命パートワークをして
無駄遣いをしないようにお金を貯めていたし
今回の日本行きは、自分の楽しみのためもあるけれど
日本をよく知りたい、理解したい、日本人を愛したいという
彼の強い思いから実現していることを知っている私は
「援助は少しはあっただろうけれど、アルバイトでお金貯めて
日本に来ているんだよ。
それに毎日のようにボランティアに行っているし
人の役に立てることをいつも考えているよ」
と少しフォローすることになる。

トムは、サントム・クロースを脱いでからも
バイオリンを披露して、家族みんなといろいろおしゃべり。
クリスマスを一緒に祝えないトムのご家族に
申し訳ないと思いつつも
今、日本に、我が家に来てくれて、こうして奉仕してくれることを
感謝だなあと思いつつ、家路についたのだった。

さあ明日はうちのクリスマス会だ~~~。
もう1時半なんですけど。
何もできてないんですけど。

ううううううう。
明日は6時起きです。
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by okaeri110 | 2006-12-24 23:59 | 日々の暮らし | Comments(0)

ありがとうクリスマス

教会のクリスマス会が終わりました。
明日もクリスマス礼拝があるのだけれど
今日のクリスマス、とても心にしみました。

ほとんど寝ないで劇のセリフを覚えたという主役の若者。
子ども達のために素敵な合奏やタンバリンアレンジを考えてくれた若者。
早朝から朝祷会に出席してメッセージした若者。
そして素敵な合奏、タンバリン、ゴスペルを披露してくれた子ども達。

この子達が、これから世の光となって大きく用いられていくのだな、と
心にしみた午後だった。

若者ではない私も、一生懸命歌いました。
ひきつっているように見えたそうでしたが。

ゴスペルのリハーサルを見ためいこ曰く
「かーさんだけ全然乗ってなかった」と鋭い指摘。
私は音が取れなくて、乗るどころではなかったのだ。

本番ではノリノリになったふりをしながら
やはりひきつり笑いをしていたのだが
一体どうだったのやら。

パパがビデオを撮ってくれていたが
怖くて見れずにいます。


神様の恵みと祝福がこの暗闇を照らしますように。

そして
25日の我が家でのクリスマスが
人々の暗闇を照らす時となりますように。
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by okaeri110 | 2006-12-24 00:56 | Jesus | Comments(0)

ストーブリーグです

オリックス吉井、新人扱いに激怒という記事。
e0053528_13301936.jpg
こういう写真が載っているんですが
手前に飾られたネプリプぬいぐるみ。
吉井が怒りの表情で通っているのに
サンタの帽子とトナカイの帽子で
こんな浮かれた恰好させられてて
あちゃー。
てな表情に見えててかわいいっす
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by okaeri110 | 2006-12-21 13:33 | 野球 | Comments(0)

受け入れがたいもの2

もう一つ。
汚い話ばかりなので、いやな方はスルーしてください。
(これを汚いと思うかどうかは、意見が別れると思いますが)
受け入れがたいまではいかないけれど、
できることならやめて欲しいな、と思っている程度のことです。

汚いというのは、球場での風船とばし。
機械でふくらましたヤツならいいんだけれど
風船は観客が自分で買って、99%の人は口でふくらます。
そしてそれを7回の応援チーム攻撃前に飛ばすのだ。

きれー。
という人もいる。
風船をふくらまして飛ばす、という行為そのものに
カタルシスを感じる子どももいるだろう。

でも私は、やっぱり神経症なのかもしれないが
気持ち悪い。

他人の風船が自分のところに落ちてくることを考えると
小さな恐怖を感じてさえいる。
大きな恐怖ではないので、逃げ出すほどではない。
席に座ってじっとしていることができる。
自分のこどもがやりたいと言ったら
しょーがねえなあと、もらい物の風船を渡したこともあった。

でも、できるものならなくなって欲しいなあと思う。
後始末しているスタッフの姿もかっこよくないし。
面倒だし。
試合再開遅れるし。

みんな好きみたいだから少数派は辛抱するけどさ。
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by okaeri110 | 2006-12-21 12:15 | 野球 | Comments(0)

受け入れがたいもの

オフなので、野球の本筋を関係ない話を。

野球に限らずなのだけれど、私が男性を見て
「シンジラレナ~イ」と思う行為がある。
そして、どうしてもどうしても絶対に受け入れることができない。

公共の場所で、公衆の面前でつばを吐くこと。
都会に出てきて駅のプラットホームに
「○○ツボ」なるものを見たときは
頭のてっぺんがしびれたようなショックを受けた。

なぜそのような不潔なものがこんなところにあるのか?



で、野球の話なのだけれど
つばを吐きますね、グランドで、ベンチ前で。
(ベンチの中でも?)

私が気になるので、やってる瞬間がTVに映ったり
球場で発見したりすると、あぁ、あなたもなさるのね
とがっかりする。
しかし、多くの選手(私の大好きな選手達含む)は
それを当たり前の行為として営んでいるようだし
この話題が友人達の間で出たこともない。

しかし、私は受け入れられない。
どうみてもきれいではないし、
どうしてつばを吐かなければいけないのか理解できないからだ。
喉が気持ち悪かったら、トイレまで行けばいい。
緊急事態で痰が絡むなら
ティッシュにくるんでゴミ箱に捨てればいい。
そんなにしょっちゅう吐きたいんだったら病気じゃないのか。

時々、道路でやってる人たちを見るけれど
あれだけは本当に理解できないし汚いと思う。

パパに聞いてみた。
パパはしないし、するなんて信じられないと言う。
でもその行為をしているし、信じられるという人もいるのだろう。
だから、あんなのはマナー違反だって意見さえ出ないのだろう。

メジャーの試合をよく目にするようになった昨今、
ベンチ前およびベンチ内の汚さに唖然とすることもなくなった。
彼らはひまわりの種とかいうちまちましたものを
殻ごと口に含んで、中身を食べてから殻だけをペッペッやっている。

信じられない。
おめーら汚いぞ。
自分の息子だったら、はっ倒す。
でも、誰もはっ倒されない。

アメリカ人、信じられない。


サッカーの試合でもかーっぺっは目にする。
こんなことを気にする私が神経質すぎるのだろうか。
この問題を吐き気をかかえながら考えてみた。

サッカーにしろ、野球にしろ
もともとはだだっ広い野原で戯れるスポーツだった。
そこでは、何かを食べながら殻をぺっとしても
りすや鳥や虫たちがやってきて、その殻を餌にした。
そうして自然の力で浄化されたのだろう。
人間から出る排泄物も自然に還元されると考えれば
つばを吐く行為も、自然の営みとしてゆるされた。

時代はめぐって現代、野球場はきれいに整備され
芝は美しく刈られ管理されている。
あまっさえ日本では人工芝が敷かれ、ドーム化され
完全に室内遊技場と化してしまった。
もはや自然で戯れる時代ではなくなった。

それなのに人々は相変わらずつばを吐く。
食べ物の殻をぽいぽいする。
そしてそれを多くの観客が見、TVで見る。
空き地がいっぱいあって、草野球をしていた時代は
とうに過ぎ去ったというのに。


ちなみに、つばを吐いたところを見たことがない選手もいる。
たまたまかもしれないが、巨人の選手はしないように思う。
紳士であるように、と言われているらしいから
禁止されているのかもしれない。
キヨも西武時代のことは覚えていないが
巨人以降は見たことがない。
巨人の好きなヤンキースでは
どいつもこいつも小汚いリスばっかりだが。

他のスポーツではどうだろう。
野球は、ベンチに下がり一休みすることのできるスポーツである。
マラソンなど小休止なしで体を限界まで使うスポーツでは
つば云々より、すべての体液を出し切るような状態なので
マナーがどうのこうの言っていられない。
私だって汚いなんて思わない。
むしろTVカメラはあまりアップにとってやらないでと
選手をかばいたくなることもある。

しかし、野球は休めるでしょう。
たとえば体操選手が体育館でかーっぺっとやったら
絶対に注意をうけるだろうし、演技の点数にだって(きっと)
影響するだろう。
野球の選手はつばを吐くのを我慢できなくて
体操の選手なら我慢できるというのだろうか。

上の例は、あるいは極端な例かもしれないが。


長年の悩みを思い切って書いてしまった。
この記事、気持ち悪いので読み返せないかも とほほ。
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by okaeri110 | 2006-12-21 11:56 | 野球 | Comments(0)

朝食つくってもらう

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トムが早起きして(といっても7時過ぎだが)
朝食を作ってくれた。
ポーチドエッグ・オン・ザ・トースト

こうやってぐちゃぐちゃにして食べるそう。
美味しそうに見えないけど美味しかったです。

イギリスの朝食or昼食には、よくこれが出るらしい。
朝食だと、これとソーセージ。

ポーチドエッグには少し酢を垂らすので
「ビネガーは?」と聞くと
「ノー!クレイジー」と言われてしまった。
よくよく話を聞いてみると
私は「into the びねがー」と言ったので
トムはお酢をぐつぐつお鍋で煮て
その中に卵を入れると思ったらしい。

そりゃクレイジーだわなあ。
すんませんなあ私の英語こそクレイジーでさ。
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by okaeri110 | 2006-12-20 08:00 | 日々の暮らし | Comments(0)

クリスマス・in my house

我が家を建てる時の目的として、うちの家でGood News(福音、良い知らせ)が語られて、それを聞いたみんなが神様から希望をもらって、それぞれの家に帰り喜びの生活を送れるように、というのがあった。

というか、それがあったからこそこんなバカでかい家を建てちゃったわけなんだけども。
いや大きくはないんだけど、1階のLDKにはたくさんの人が入れるようにと設計をしてもらったのだ。吹き抜けのしっくい壁には、いつかオーバーヘッドプロジェクターで映画や歌詞を映し出せるようにというのも込み込みプランにしている。

25日にクリスマス会をしよう、と思い立ったのは12月のはじめ。
トムにバイオリンを弾いてもらってさ、集まれる友達でわいわいやれないかな。

入浴中、湯船につかりながら突然そんなことを考えついた。
考えつくならもっと早く考えつけばいいものを、もう12月だよ。
そう思ったがそれを考え出すと止まらなくなって
思い切ってみんなにメールしてみたら
まあ食いつきがいいの良くないの。
いいのか悪いのかいまだにわからない。

当日、どれだけの人がくるかもわからない。
想像がつかない。
つーか、どこまでの人に声をかけていいのかさえわからない。

それなのに、話がどんどん進んでいって
子ども達はオリジナル脚本を書き上げて(みっふぃだ)
さっさと劇の練習をはじめているし
トムはバイオリンとサントム・クロースで張り切っているし
プロといってまったく差し支えないゴスペル・グループのお二人が
歌いに来てくれるというし、
自分以外のところで激しい流れができているようだ。
誰かに後押しされている。そう感じざるを得ない。

今は後ろ向きにならずに前へ進んでいきます。
とりあえず25日が過ぎるまで前向きに。
燃え尽きます。


その前に教会のクリスマス会もあるんだけどね。
そっちも気合い入れろってか。わはは。
ゴスペル歌わないといけないし。わたしが。
アンビリーバブル!
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by okaeri110 | 2006-12-19 10:23 | Jesus | Comments(3)

ノボペンだって天寿を全うする

本日、検診でした。A1c 5.2%

高血糖も続いたし(Hiもあったよね)なんでやねん、と
もう少しで先生にツッコミ入れてしまうところだった。

そうそう。
少し前に、ノボペンがバカになってしまった。
保証期間も過ぎていたと思うので、寿命だったのだろうが
ピストンを押してもスカスカしてばかりで手応えがない。
あれれ?と思って数時間後、血糖値を測るとHiになっていた。

200あったので食べずに追加打ちしてなんでHiになんねん。
とびっくりしたのだが、インスリンは全然打てていなかったようだ。

何の前触れもなく起きたので、少しあわてたのだが
予備のペンはもらっていたので、半日だけの高血糖で収まった。
小さい子だったらもっと大変だったろうけれど。

みなさんも「スカスカ」という手応えなしの状態になったらご注意を。
やってらっしゃると思うけど、試し打ちは大切ですね。
針がおかしいこともありますしね。
それから、ペンの予備はもらっておいた方がいいですね。
ペンは突然、変死することがありますから。

最近、グルコースの減る量が加速している。
あいつ、いつ、どれだけ食べているんだろう。
本人に聞いても「うーん」「へー」「ほー」「うぎーっ」と
ほとんど日本語をしゃべってくれないので不明だ。

高め安定だと思っていたが
実は低くて捕食して安定しているのだろうか。
謎なり。
あんまりうるさく聞くと、ますます日本語をしゃべらなくなるので
親はそっと見守ることにしております。
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by okaeri110 | 2006-12-15 21:02 | IDDM | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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