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親の顔が見たい

わたしか。


今日も忘れたんだって。
注射。

給食直前に先生から電話。

思わず「食べさせないでいいです」と電話を切ろうとしたけど
先生には大いに謝って走りました。

こうなると親のしつけ以外の何ものでもない。
言い訳できない。
私の責任です。

さすがに応えた。
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by okaeri110 | 2008-06-27 16:23 | IDDM | Comments(4)

いいかげんに

またまた、めいこの担任先生よりお電話。
「インスリンがないそうです」
あへー。

かーさん、仕事で家にいなかったらどうする?
食べずに過ごす?
打たずに食べる?

こんだけいろいろあったら
通常よりいっそう気をつけるだろーよ、フツー。

ヤリがあったら投げたいものだ。
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by okaeri110 | 2008-06-26 15:30 | IDDM | Comments(2)

あのお母さんハイテンションやな

と知らない男児に言われてしまいました。

くそー。

昨日は、小学校でお母さんたちの「お掃除ボランティア」が始動。
昨今の子ども達は雑巾の絞り方一つもできない状況。
これは親のせいでもあるのですが
雑巾がけやほうきを家庭で使う機会がないのも、また事実。
先生方のご指導だけでは限界があるという状況らしい。

それなら「おっちゃん、おばちゃんと一緒にそうじしよう」というノリで
一緒に掃除をする日を月に何度か設けることにした。

で、昨日が初めてだったんだけど
私はめいこの学年、でもめいこと違うクラスのトイレ掃除に行ったのね。
「どうやって掃除するか教えてー」とあれこれ質問していると
タイトルのセリフを、知らない坊やに吐かれたというわけです。

その後、私の名札を見てめいこのお母さんと気付いた男児達。
「めいこなあ、こわいでー」
「めいこに逆らったらたたかれんねん」
「『大魔神』て言うたら一人、死にかけてん」
なんてなことを次から次へと言ってくる子ども達。

もう掃除なんてやってられません。 ←サボりかい

わたし「え、めいこはそんなに暴力的なん」
男の子「めいこには誰も勝たれへん」
わたし「それっていじめやんなー」
男の子「ちゃう。いじめちゃう。めいこはいじめへん」
男の子2「力強いねん。どつかれたら飛ぶねん」
男の子3「でもいじめちゃうねん。大きいねん」
男の子2「そうそう。一人でおんねんけど一番強いねん」
わたし「ご、ごめんなあ。怪我しいへんかった?」
男の子たち「怪我っていうか、痛いねんなあ」
わたし「なんかあったら、おばちゃんに言うてなあ、ほんまに」

なんてな話で掃除の時間終了。
えーと。
うちの子、女の子なんですけど。
で、この話をしてきたのはみんな男の子なんですけど。
担任の先生からは昨年度から
「大きくて力が強いから、間違って怪我させるとね」とは
言われていたんですが、、、、なんというか。

ちょっと先生にもう一度、めいこは危険でないのか?について
じっくりと話を聞きに行ってこよう。
なんだかじんわりと心配。

と、まあこんなことがあって大魔神と呼ばれているめいこと
ハイテンションとよばれたわたしは
その夜、救急車に乗っていたのでした。
疲れるよ実際。
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by okaeri110 | 2008-06-24 10:17 | こども | Comments(7)

低いんだよね

めいこ。
先週あんなことがあったにもかかわらず
低い時でも本人あまり気にせず。

気にしないのはいいことだけど
もう少しくらいは用心してほしいもの。

昨日の夕食時、いくら呼んでも降りてこない。
子ども達が順々に呼びに言ってくれるんだけど
「起きてるみたいやけど?」というけれど動かない。
生返事だけしているみたいだ。

夕食前は低くなることがあるので
「絶対に寝ないでね」とめいこには言っている。
この日も2階の子ども部屋にいるめいこに
「寝てないー?」としつこく聞いて
「うるさーい。寝てない!」怒られていたのが午後5時くらい。

で、夕食の準備などしているうち
午後7時の夕食時間には寝てしまったという具合。

ハチミツとパッチンセットを持って2階に上がる。
案の定、変な具合。返事だけするけど…
みると口がぴくぴく。
あーあ。
はちみつをほっぺたの裏側、歯茎のあたりに
ぐるぐる塗りたくる。

けいれんはひどくなってきた。
うー。
グルカゴンないよー。使っちゃったよー。

パッチンすると41。
数値的にはもっともっと低いときでも
意識があることもザラにあるんだけど。

少し考えて救急車を呼ぶことにした。
たぶん意識障害は少し前の時間から続いていたと思うし。

かかりつけの病院に電話をして受け入れを頼む。
救急隊員に説明をして
「2階の二段ベッドなので動かせないんです。
12歳ですけど大きいのでよろしくお願いします。」
と言った。
小さい頃は抱きかかえられるけど、もう今は無理です。

めいこのけいれんは収まっていたけれど
同じ動作をずっと繰り返す(体をかき続ける)のは
救急車の中、そして病院到着まで続いていた。
呼びかけると返事をするし、救急車のなかでもきょろきょろしているけれど
「名前は?」と聞かれても返事なし。
これって恥ずかしいから?それとも意識ないの?

病院につくと、あれこれ症状を説明し、点滴の準備をしているうちに
めいこの目つきがやっと普通に戻った。
いつ気がついたのか、本人曰く病院のベッドのなかだという。

「2回、救急車に乗ったけど2回とも全然覚えてへん」
まったく記憶にないらしい。
ふーん。

点滴で血糖値が上がるとすぐ元気になって
早く帰宅していたパパに迎えに来てもらった。

ベッドから降りるころ
「わたしの靴は?」と聞かれ。あっ。

抱きかかえられて救急車に行ったので裸足だったんだっけ。
院内のコンビニでサンダルを買って事なきを得た。

今回の騒ぎ?では
めいこは驚きもせず、ショックもなかったけれど
前回はけいれん状態が長かったせいもあったのか
ずいぶんとショックだったらしく悪夢を一週間くらい見続けたらしい。
一人になるのを怖がったり、ちょっとかわいそうだった。

それにしても。
原因は、おやつ前のラピッドが多かったこと。
自分が予測していたより食べた量が少なかったようだ。
だから、目の前に食べる分だけを出しておいて
それに合わせて打ってくださいよ。

A1cもう少し高くてもいいから低血糖頻発は避けてください。
そう医師に言われてしまったのだった。
もちろんその通りでございます。
低血糖痙攣起こしながらA1c低くても
やっぱりそれは体に負担がかかるから合併症のリスクが
高くなるんじゃないかと想像している。

めいこにおまかせしている今の状態は危険。
しかし、めいこは親が干渉するのを嫌がる。
今回のことで懲りてくれたらいいんだけど。

今朝は「ほんとは14打つけど考えて12にした」と言っているので
本人なりにいろいろ考えてはいるようだ。
昨日は学校でも「やばい低血糖になった」と言っているし。
血糖値測定すると先生が心配しすぎるので
グルコースサプライを3個食べたらしい。
それが10時くらいで、12時半の給食前に測ると60台だったらしく
本人にも「やばかった」とわかったそうなのだけど、
うーん、、、、こわいっつーの。
笑いながら言うなっつーの。

そんなこんなで守られているんだなあと、感謝でございます。
救急隊員さん、病院の先生、看護師さん、
みなさんほんとにありがとうございます。
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by okaeri110 | 2008-06-24 09:31 | IDDM | Comments(10)

裏声と地声

勘違いしていた。

歌っていて、マイクも使っているのに
わたしの声は全然聞こえないとよく言われる。
普段、話しているときでもよく「はあ?」と聞かれる。
もともと先天的に自分の声はあまり通らないんだと思う。

でも、それはある程度、練習すれば克服できるものだと信じたい。
(信じるんだ、と言い聞かせているというか)

でも今日、みっふぃが面白いことを言った。
「地声で歌うと声が通らないうえ、つぶれる」

え?
裏声の方が声が通らないし喉がつぶれるんじゃないの?
そう思っていたので、ぎりぎりまで地声で歌っていたわたし。

実際に歌い比べてみると
地声の方が喉をしめつけるように歌ってしまいがち。
裏声の方が腹式呼吸で出しやすい。
えー。知らなかった。

今朝も教会の礼拝で賛美していて
途中から声が出なくなってしまった。
こんなちょっと、大きな声で歌おうってがんばっただけで
出なくなるようでは…とまた暗~くなっていたのだが
よくよく考えると私はずーっっっと地声を出していた。
もう出ない、というところまで地声でがんばっていた。

そんなとき、喉をかなりしぼりきって歌うので
これではのどがおかしくなって遅かれ早かれ声が出なくなる。
でも、早い段階から裏声で歌うと、あら不思議
声量がすごく出るし、腹式呼吸で歌いやすい。

知らなかったよ。
嬉しくてその後はずーっと裏声と地声(表声)とを歌い比べて
遊んでいた。

今度はめいこが面白いことを教えてくれた。
「座って歌うと裏声が出にくい」
ほんとだ!
お腹に力が入らないからなのか、ふんばりがきかないのか
座って歌うと裏声で歌いにくい。

ああ。
これって当たり前のことっすか。
でも嬉しい。大発見だ。
みっふぃ、めいこ、ありがとう。

来週がんばるぞっ
ギターもね。

つか、家のこともやらんと。
PTAもやらんと。
明日は忙しいです。
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by okaeri110 | 2008-06-23 00:02 | 日々の暮らし | Comments(3)

梅うめ

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昨年は作りそこねたので
今年は気持ちこめて。
お腹が痛いときにいいんですよ。
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by okaeri110 | 2008-06-20 13:56 | 日々の暮らし | Comments(5)

もう、わやくちゃや

例の作文効果はすさまじかった。
今日、教頭先生から「読んだよー」とニマニマ笑われた。
ぐっ。
なんで教頭先生が読んでんねん!
たかが1クラスの学級通信やんけ!
あぁ、会う先生会う先生、私見て笑ってる気がする。

そうそう。
昨夜、教会から帰ってくると夜9時回ってたのね。
そうしたらめいこが
「明日から学校のプールやねん」と。
げ。しまったゼッケン付けてない!とあわてると
「これ。かーさん買ってくれたスクール水着、Lサイズやねんけど」
「そうそう。あんたデカイからL買ったんよ」
「LはLでも…男もんやねん」
「…」
広げて見せてくれたそれは、まさしく男児用水着。
いわゆる海パン。

時計を見てため息をつき、
「あかん。スクール水着売ってる店、閉まってる。
しゃーない。それ着ていき」
「いや、それは無理」←冷静な返答のめいこ
ちっ。

どうやら学校で出張販売していた時に、店のおばちゃんが
間違えて男物を渡したようだ。
うきー。
なんでこんな時間まで確かめなかったんだろ。
ばかばか。

しょうがないので連絡帳にその旨を書き、
「本日のプール授業はスイミングスクール用のを持たせます」と
いうことで許してもらうことにした。

で、今日。
朝の9時に電話が鳴った。担任の先生からだった。
「めいこさん、結局スイミングスクールの水着も
持ってくるのを忘れたんです」
「げっ」
「今、音楽の授業で教室に子ども達いませんので
持ってきてもらえますか」
「はい、今すぐ!」

なんやねんもう。
あわてて学校に行き、水着をめいこの机に置く。
学級通信の恥ずかしさもあって
教室にいる先生と話すのが無性に恥ずかしかった。

先生は学級通信のことには触れず
岩田くんの話などをして、私は失礼した。
失礼する際に後ろ向きで挨拶をし
教室のドアに思いっきりぶつかることさえした。

もうホントバカだよ。

しかも午後、PTAの用事で教頭先生にお会いしたら
冒頭の返事がやってくる。
その後、例の間違えて渡された水着を交換するため
お店に行ったら、私の言うことを信じてくれず
「男児用と女児用、絶対に間違うわけありません」と言われ
差額まで請求されてしまった。
うう。

なんやねんもう。
ええわい払うわい。

がっくりしながら100均一で買い物をしていると
めいこのクラスメートに会ったので
「こんにちは」と言うと「こんにちは」と挨拶を返してくれた。
少し後で「学級通信読みました」と言われた。
「がーっ。言わんでええ!」と店内でのたうちまわる私。
で、「おかあさん何て言うてた?」とこそっと聞くと
「面白いお母さんやねって」
うーむ。
面白いという言葉のエリアは広いからなあ。

ほんまに最近どうかしてるよ。  
最近か?   ←自分で先にツッコんどきます、はい。
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by okaeri110 | 2008-06-19 18:59 | 日々の暮らし | Comments(9)

さらに追い打ち

追加打ちじゃなくてw ←1型の人しかわからんギャグ

うぇ~ん くるりるが
オリックス バカローズ?
って言ったぁ~~~っっ007.gif
言い間違いというより疑問文だったことが深い傷。

バカローズ。
バッキャローズ。
バッタもんズ。
あっかんべーズ。

あかん、原型をとどめなくなってきた。
うえーん。
バカローズでもケチックスでも
ファンは好きなんやぁあああ。
バカなんはフロントだけやああ。

球場(スカイマーク限定)と応援歌だけは12球団一と言われても
好きなもんは好きなんやああ。

大石さん、来年も監督でお願い。
今のチーム、大好き。
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by okaeri110 | 2008-06-18 12:52 | こども | Comments(1)

作文

以前、みっふぃが学校の壁新聞で
私のことをネタにしたことがあったが
今回はめいこがやらかしよった。

そのものずばり「母」というタイトル。
内容は、めいこが宿題の音読を母に聞いてもらったというもの。
なんということのない、小学生のいる家庭にありがちな場景だが
この日のわたしは、国語の教科書に書かれている内容に
いちいちぶち切れて文句を言ったのであった。

「イヌ型ロボットを知っていますか」といういきなり疑問文で
始まる文章に文句をつけ(知るかっちゅうねん、でしょ?)
「ロボットのイヌと本物のイヌを見比べてください」とか注文するので
これまた文句をつけ(なんでそんなことせなあかんねん、でしょ?)
そうかと思うといきなり
「呼吸は、空気中の酸素を体に取り入れ…タンパク質は…」とかなんとか
いつの間にか理科の授業みたいなことを言いだすのに文句をつけ
(聞いてるもんの身になれ、でしょ?)
「たくさん食べて大きくなった飼い犬のチロは大きくなり芸もできるように
なりました」というのに文句をつけ
(知らんがな飼い犬のチロ。あんたの飼い犬自慢かいな、でしょ)
これまた最後のまとめが
「生まれ、成長し、老いて死んでいく生き物は…」とか
非常に格調高くまとめようとしていることに文句をつけ
最後の最後の最後が
「でもチロはチロ。あなたはあなた」ってわかっとるわいそんなもん!
「一生を通じてつながっているのです」ってつながってないわーい!!!


と母がぶち切れた様子を、非常に克明に緻密に
めいこは書き上げていたのであった。
しかもそれが学級通信に載ったのであった。
先生は子ども達の作文(日記)を全員学級通信に載せてくれるのだ。
この日、終わりの会で先生がこれを読むと
クラスじゅう爆笑の渦だったらしい。
一人の男の子は「めいこのかーさんのイメージ丸つぶれや」と言ったとか。

いや、あの。
笑ってくれるのは芸人として本望ですが(芸人ちゃうやろ)
これをお家の人が見たときのリアクションが恐いんですけど。
かなり。

めいこのお母さんって変人?

絶対そう思われてる!  (思われてるっつーかそれは事実だけど)
絶対!   
もう授業参観行けない!
うわー。

ということで、朝から低血糖けいれんで、グルカゴン打って
夕方はこの学級通信でのたうちまわった一日でした。
誰かかーさんをなぐさめてくれ。
そう思ってプロ野球Yahoo!速報を見ると
加藤大輔がサヨナラ打たれていた。  
うう。
追い打ち。
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by okaeri110 | 2008-06-18 10:16 | こども | Comments(3)

補正インスリン?補食?

昨日の低血糖の顛末。

前日(16日)の就眠前は110。
そのままランタスだけ打って17日起床時は52。
低いんだけど、そんなに珍しくないの。
やっぱり就眠前から翌朝にかけて50くらい下がるから。
それを見越して夜110なら少しだけ補食すればよかったんだけど。

さて52だっためいこはいつもと同じラピッド14を打った。
17日の朝食は、いつものトーストでなく菓子パン。
菓子パンって種類によってはすぐに血糖値が上がらない。
この日はチョコクロワッサンだったので
糖質よりもタンパク質や脂質が多い食べ物。
そしてダラダラ食べ。

その結果がテーブルでパンを握ったままけいれん。
なんと静かにけいれん起こすことかと驚いた。
こんな調子じゃ夜中にこっそりけいれん起こして
朝には血糖値が上がって気付かないまま、ということもあるかも。
血糖値は28。

で、はちみつ塗ってグルカゴン注射を8割~9割近くほぼ打つ。
15分後には68に。グルちゃんすごーいパチパチ。

そのまま「目が痛いわ~」と笑いながら(おい!)学校へ行っためいこ。
給食前には174になってました。
やっぱグルちゃんすごいわー(笑)

その後は特に朝の件で影響を受けた様子もない血糖値。
寝る前は187だった。
うーん。
どうしよう。

めいこは普段通りにランタスと補正インスリンのラピッドを
2.5くらい打つつもりだったらしいのに
心配性の私が口を出してしまった。

「今日は補正インスリンいらんのちゃう?」
それに対し不満なめいこ。
「でも今日はご飯おかわりしたで」
「昨夜はおかわりしてなかったん?」
「うん」
…まあそれで血糖値が上がっているんだけどさ
問題は本日は食後にアイスクリームを食べたこと。
むーん。

確かにめいこの言うとおり少し補正インスリンを入れるべきだ。
しかしグルカゴンはもうないので今朝の二の舞はごめんだ。
「朝低かったら、打たずに食べるのはイヤなんやろ?」
「うん」
「じゃあ、とりあえずすぐにヤクルトを飲みなさい」

これで話はついたと思ったのだけれど
めいこは結局、補正インスリンを打たずに寝たらしい。
あらま。

パパが0:00に血糖値を測ると220。
ラピッドを3打って寝る。

そして今朝(18日)の血糖値は188。


パパ曰く
「いったん上がると補正インスリン打っても下がらない」
いや…そうか。
確かに。

ということは、やはり就眠前の補正インスリンは必須。
うちは夜中にぐんっと下がることはないようだ。
そのままなだらかにランタスが効いて50~60下がる。
(ランタスを1,2程度スライドしてもここは変化なし)
朝、50というのは低すぎるから避けるべきだけれど
70なら平常な人間と同じレベルだからOK。
そのかわり注射打ったらすぐ補食のヤクルト。

ほんとは食べてから打つのがいいんだろうけど
めいこは打ち忘れたり、面倒がったりするので補食がいい。
だって補食だものね。
補正インスリンも補色も、その都度細かくやっていくのが一番いいはず。


今回のことでちょっといろいろ学べたので良しとする。
疲れたなあ。
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by okaeri110 | 2008-06-18 09:40 | IDDM | Comments(14)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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