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男子体操をみて 北京。

種目別見てて不満続出。

B得点が甘い、というのは日本選手団から聞こえてきていたが
それは昨年の世界選手権でも同様だったので
日本にとっては厳しい戦いは予想していた。

しかし、あん馬なんてさ。
A得点の高いもの勝ちだって素人でもわかったね。
最後まできっちりやり通せたのって冨田だけじゃん。
あとの人、途中がどんなに美しくても完璧じゃなかった。
あれでいいの?
(と、もう一度録画を見直すと銀メダルのウーデ選手はいけてました!
彼が金メダルだと思う)

今日の鉄棒も、うーん。
ハンビュヘン、とりあえず銅メダル。
北京での悔しさをバネにしてね。君まだ若い。

わざわざオリンピックが始まってからグランディ会長が
「美しい体操を」と釘を刺したけれど
(あんたがルール改正したんやんけ)
彼の意思が尊重された大会にはならなかった。(と私は思う)

中国の選手はみんな素晴らしかったよ。ほんとに。
でも、昔の体操って、女子の平均台以外は
こんなにポロポロ落下するような演技じゃなかったよね。
それだけ、一つの演技に時間をかけてじっくり取り組んで
それをオリンピックと世界選手権で披露していたんだと思う。
(後記:そうはいっても中国選手、今回の落下は少なかった。
ほんとに素晴らしい6人です。4年間の忍耐が酬われてよかった。
B得点を伸ばす努力もしたんだと思う。)

技を競うスピードがどんどんきつくなっていって
今の状況にあるような気がする。
見ている側にすればE難度、F難度、さらにG難度…
興奮してしまうけれど。

今のルールが悪いわけじゃない。
少なくとも私は以前の10点満点より賛成だ。
今みたいなルールにしないと、点の付けようがない場合が
しばしば出てくるし、次の選手との兼ね合いや
審判個人の思い入れが強く出過ぎてしまう。

ただ、B得点をどうするかについては
もう少しきっちり話し合いを持ってもらいたいところ。

コマネチ以来、高難度を目指すスピードが加速して
美しさだけの選手が点を取れなくなってきたというけれど
そのコマネチは、当時アクロバティックと言われつつ
美しかったからこそ10点満点だった。
この兼ね合いを出せる選手が表彰台にのぼれるような
採点をお願いしたい。
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by okaeri110 | 2008-08-20 01:40 | スポーツウォッチング | Comments(0)

とうとうオリンピック・ブログになってもうた

というよりも、体操ブログやね。
ええねん。私のブログや。

内村、個人総合で銀メダルおめでとう!
あん馬で2回も落下したにもかかわらず銀メダルとは。
まだ録画見てないのよ。見たいのよ。

ヤン・ウェイが金をとるのは確実だったけれど
ファンビュヒェンが来なかったのは、やっぱりミス?
今回ドイツの演技がちっとも見られなかったので気になっていたんだけど。

最後の方見られたんだけど
冨田の平行棒、鉄棒は完璧。
10点満点評定だったら、特に鉄棒はいい得点だったろうな。
メダルを取れなかったのはミスをしたからだそう。
また録画見て夜中に「あっ!」と驚くことになるのか。
表彰台に冨田がいないなんて。

ミスをしたら誰でも最下位になってしまう、それが体操の恐いところ。
なので、どうしようもないのだけれど
表彰式終わりのインタビューで
かなり悔しそうな表情だった彼。
もうそんなこと聞くなよ、と言いたくなるほど見ていてつらかった。

一方のうっちーは嬉しさとともに
なんというか…絶対ロンドンでは金を、と思っているのがありあり。
団体の時のインタビューでもそう言っていたけれど
この恐いもの知らずの若者がこの先4年間
いい方向に進化していってくれることを願う。
少なくとも彼は日本の体操のいいところを知っているから。
つり輪も短期間でここまで強化できたんだから
4年もあればいい成績出せるんじゃないかな。

冨田だって4年前はあん馬がイマイチだったのだし。
床だって6-3-3で選抜されるほどの演技ではなかった。
でも、ちゃんとここまで持ってきている彼の強さを見習って。

その6-5-4、6-3-3、来年またルールが改正されるみたいね。
代表が1人減るみたい。
つまり5-4-3、5-3-3
全員で6人だったのが5人になり、団体予選では各種目4人が演技し
そのうちよかった3人が得点に。(5-4-3)
団体決勝では5人のうち3人が演技し3人の得点が反映される。(5-3-3)
国内での選考が熾烈になるとともに
オールラウンダーをどんどん育成していかなくちゃいけないですね。

ところで名前表記、中国人の読み方をどうしたものか。
どうやら今回のオリンピックでは漢字をそのまま読むことに
決めたのか。

NHKは体操中継の際、以前から「ヨウ・イ」と言っていたのだけれど
体操連盟の方は英語表記を訳している関係からか
「ヤン・ウェイ」と書く報道も多かった。
私はどちらで書いたらいいのか迷った時は
面倒だけど漢字で日記を書いていた。
書くときはそれでいいんだけど実際に口に出すとき
「ヤン・ウェイ」と言うか「ヨウ・イ」と言うか迷うんですよ。
もう、どっちかに決めてほしいんですけど。

カレーを煮込みながら、つらつらと書いてみました。
今日のカレーはなかなかイケルぞ♪
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by okaeri110 | 2008-08-14 18:52 | スポーツウォッチング | Comments(1)

うっちーのインタビュー

緊張はなかった
って…あんたどれだけ大物やねん(爆)
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by okaeri110 | 2008-08-12 19:11 | スポーツウォッチング | Comments(2)

この銀はすばらしい

日本男子体操、銀メダルおめでとう。
銀をとることは素晴らしいことなのです。
ネットのニュースでは「日本、連覇ならず」という残念な結果というような
ニュアンスで流れていったけれど、それは違う。

跳馬でのミス(あぁ鹿島くん…)は残念だったけれど
そこは残りの種目できっちり結果を出した選手達の精神力に拍手。
沖田くんが怪我のため跳馬でエントリーできず
そこをフォローし合えたのは感動もん。

代表選考会から考えると
集中して行った合宿で、選手達がどんどん強くなっていったのがわかる。
具志堅監督、大成功でしたね。
特に坂本、内村はみちがえるようだ。
なんて私が言うのもおこがましいんだけど、ほんとに。ええ。
セギノールがオリックスから退団し、2年後に日本ハムに入団したとき
「絶対、別人じゃん」と思ったに近い変わり様。
(だから、あんまりわからんたとえをするなっつーの)

うっちー、ビッグマウスだなあと思っていたけれど
生意気っていうんじゃなくて天真爛漫。
オリンピックでもそのままの勢いだけでやっていけるのか
ちょっぴり心配だったけれど
坂本くんと彼の勢いは、すっごくプラスに作用した。

中瀬も自由では安心して見られる演技をしてくれて
ほんとに中瀬がいてくれてよかったと思う。

選考会で水鳥はじめ、選ばれなかった選手達のことを思うと
どのメンバーも「自分こそが選ばれるにふさわしい」と
自信を持って臨んで欲しいと思っていたので
この結果は関係のない私でも誇りに感じるよ。

鹿島くんはどこまで重いものを背負ってしまったのだろう。
表彰台でにこ、としたその笑顔を見て少しほっとしたけれど
予選の落下が影響して種目別にすすめなかったあん馬。
決勝で美しくまとめただけに返す返すも口惜しい。
あん馬のポイント1位で代表になった自分の役割を
誰よりも痛感していただろうし
これまで不運にもすぎる怪我の数々は
彼をとことんまで追いつめたことだろう。

なんと言葉をかけたらよいかわからない。
けれど、このままで終わらないから
我々ファンはじっと待っています。
オリンピックといわず、世界選手権で世界中の人々を
メリーゴーラウンドに乗せて魅させてください。


ひとまずこれまで。ハンバーグ作ってまっさかい(笑)
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by okaeri110 | 2008-08-12 19:01 | スポーツウォッチング | Comments(2)

北京オリンピック 体操 男子団体予選

いつの間にか始まってしまいました、オリンピック。
直前までこんなごたごたしてて大丈夫なん?と思いながらも
始まってしまうと競技に注目せざるを得ない。
これにかけてきた選手達だもの。

我が家では内村君 うっちー
沖口君 おっきー
そう呼んでいます。

今回、フタを開けてみるとフレッシュなメンバーの日本に対して
前回シドニーの代表から1名以外は同じ顔ぶれという中国。
ちょっと驚いたのでした。
中国のことだからすごい秘密兵器な若者がわんさかいるんじゃ、と。

しかしこれも4年前からこの日に照準を合わせていたのだと考えれば
うむむ中国、恐ろしや。

ヤン・ウェイの強さはもちろん知った上で
やっぱり美しさだけをとれば日本選手みんな格上。
特に「10点満点の採点だったら最高のスター」と言われた冨田は
ますます美しい。

それに次ぐのが内村だ。
インカレから名前だけは聞いていてどんな選手だろうと思っていたら
NHK杯で見た彼はとっても今どきの男の子。
ちょっと生意気っぽくて恐いもの知らず。
具志堅監督も目を細めて彼のことを話す。

坂本くんも淡々とぐっとくる演技を続けてくれる。
冨田・鹿島の後輩でずっとすごい、すごいと言われ続けていた選手。
こういう噂だけ耳にするとインカレって絶対行きたいよなあって思う。
大学野球とか、そこまで見に行きたいと思わないんだけど
(高校野球もTVでやってるから見る、という程度)
体操は行きたいなあと思う。
行けないんだけどね。

おっきー。
首が痛かったというし、今日の小西さん情報では
足首も痛めているとのこと。
よく床ふんばったね。
めいこは君のファンになっちゃったよ。
あん馬は無難に決めたようだね。無理しないでね。
でも、できれば種目別行きたいもんね。

中瀬くん。
アテネではほんとに僅差で涙を飲んだ代表の座。
でも、すでに世界代表で君の姿がいない方が不思議なくらい
私たちはあなたの姿を見慣れている。
あなたの力が絶対必要。床も素晴らしかったね。

鉄棒が思ったより点数が伸びなかったなあ。
米田くんの鉄棒を、オリンピックで世界の人に見てもらいたかったな。
そのくらい、あの最後の鉄棒は完璧でした。

鹿島くんのあん馬落下で私も夕方から
ガーンという効果音が頭から離れないのですが
ちょっとがんばって書いてみました。
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by okaeri110 | 2008-08-10 01:34 | スポーツウォッチング | Comments(0)

体操・NHK杯(兼北京オリンピック最終選考会)

なんて胃の痛い大会…
みんなまとめて北京に行って欲しい、という思いを承知で
誰が行けるのか、、、ああ、たった6人だけだなんて。
たったの6人を選ぶだなんて。

また後ほど、しっかり思いの丈を書こうと思います。
水鳥くん、、、、、、君がいないオリンピック?
米田くん、、、、、、最後の、最後の鉄棒演技は完璧だったね。
塚原くん、、、、、、君もここまでよく持ってきた。なのに。
椋本さん、山岸さん、、、、、、うう。

関口くんも田中くんも星くんも、ああ。

夜中にビデオみて、ああ、ばっかり言ってました。
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by okaeri110 | 2008-05-07 14:34 | スポーツウォッチング | Comments(0)

スポーツ大会大杉 体操編

今大会を見てつくづく思ったのだが
冨田のこだわりをドイツの人々はわかってくれているんだなということ。

日本大会ではB得点(実施。演技のできばえを評価する得点)が重視されたけれど
世界選手権での得点の伸びを見ると、A得点がものを言うことがわかった。

中国勢を見ているとわかるけれど、A得点で加算した自己満点の高さで
勝負あったという感じがする。
もちろん難度の高い技をいくつも持ってこられる実力があるからこそで
誰が見ても中国のダントツの強さは納得するところだ。
しかも大きなミスをしなかったというのも今回の差が開いた理由の1つ。

しかし、全体の美しさ、B得点のできばえはどうかというと
ミスしなければ日本の方が全体的に美しかったというのも事実。
(それでも中国の吊り輪、あん馬、跳馬の美しさにはほれぼれした)
もちろん、日本も来年の北京までに修正してくるだろう。
跳馬、ロペスくらい跳ばないとダメなんだなー。
(ロペスくらいって言ってる自分、こわー)

そういう中にあって、はじめの文章にもどるが
冨田はメダルを獲れなかったものの特別な選手だ。
彼も来年に向けていろいろ調整していくだろう。
今大会は、彼にとって体が慣れてない中での大舞台。
調整ができなかったと言われても仕方がないが
彼にとっては至上命令である団体での銀メダルを獲得することが
一番であったのだろうと想像する。
最後の鉄棒での演技(あれこそ完璧ですよね)を終えて
とってもとっても嬉しそうにガッツポーズをし、
その後もまだ中国勢の演技が終わっていないのに
にっこにこの笑顔が映されていた。
ほんとに嬉しかったんだろうな。
インタビューでは「個人総合にもいい感じで臨めます」と言ったけれど
ほっとして疲れがどっと出たのだろう。

団体総合の翌日にすぐ個人総合があるなんてきつすぎる日程だ。
以前は男子と女子が交互にあったので
1日は休めるようになっていたと思うんだけど。
選手が怪我しても困るんでなんとかならないものだろうか。

完璧な演技が一番高得点を上げるとは限らない今の採点方法。
冨田ほども美しい脚線であってもそこそこのゆるさでも
評価されるB得点の評価が同じだったら
見た目の美しさにこだわらず、難度を上げる技の練習をするのが普通だろう。
しかし、冨田はどちらにもこだわる。

嬉しいのはそのことを体操をよく知っているドイツの人がわかってくれたこと。
国際体操連盟も理解していてエレガンス賞を受賞した。

冨田のことばかり書いたが水鳥の不死鳥ぶりには感嘆します。
得点のこともあってNHK杯でまさかの世界選手権出場を逃し(補欠には入った)
気を取り直してユニバーシアードでメダル荒らし(笑)をして帰国、
そのまま世界選手権で、まさかまさかの鹿島くんの負傷で出場。
準備もそこそこだったというのに、団体でも貢献、個人総合、種目別でも大活躍。
広島・前田ばりの怪我ばかりの人生で、ほんとうにガッツのある人です。

沖口、跳馬のロペスめっちゃ緊張したと思うけど
ライン越えながらも着地を決めてくれて感激したよ。

女子はまったく見られなくて。ぐすん。
鶴見選手15位大健闘ぶりを北京では見られますように。
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by okaeri110 | 2007-09-11 10:06 | スポーツウォッチング | Comments(2)

07.世界体操選手権

男子団体総合、日本銀メダルおめでとう。
大きなミスがなく、ノルマ達成。

ニュース記事を拾うと(これとかこれとか)手厳しいことを書かれているが
本音のところでは中国にかなうわけがないので。
点差が予想以上に開いてしまったとはいえ、来年オリンピック二連覇を期待するような
報道はなるたけ避けてほしいものである。
この数年で中国に太刀打ちできるわけがないのだから。
だいたい、アテネだって中国のあれあれどうしたんだって事があったので
金メダルを取れたんだから。
(中国はアテネを捨ててすでに北京を見据えていたんじゃないかとさえ思った)

さて団体総合。
星くんの美しい脚線美に見とれてしまった。
負傷帰国した鹿島くんのウインドブレーカーか何かが紹介されていた。
気持ちは一緒に戦った、ということで。

しかしロシアの失速が意外。
テレビでは前半2種目がカットされていたので
どういうことだったのか不明。

しかも、中国と日本のあん馬が見られなくてとても残念だった。
特に肖欽のあん馬は是非とも見たかった。
種目別はNHK総合で放映してくれないので、今回は見られそうにない。

キム・デウンは気の毒だったなー。
いつ見ても帆足に似てるよな。
ドイツのハンビュヒェンでいいのかな?19歳の男の子。
ものすごく大人気で、また点数もガンガンつけてきた。
鉄棒の点数はちょっとびっくり。
表彰台で日本選手団とハグしてるのはかわいかった。
冨田選手に憧れてるってNHK臨時サイトのブログに書いてたよ。

そんでもって進化しまくってるぞ楊威。
楊威は絶対に冨田に火花バチバチだぞ。
中国と同じ組の日本選手の方をじろーっと見つめる楊威が映ったが
どうも視線の先は坊ちゃん頭の冨田の後ろ姿のようだった。

冨田は最後の鉄棒、ほんとにキレーだった。
珍しく気持ちの良いガッツポーズをしたので軽く嬉しかった。
個人総合が楽しみ!

水鳥くんもNHK杯の雪辱をはらしてください。
みんなのこと書きたいけど、とりあえず今日は時間切れ。また。
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by okaeri110 | 2007-09-07 21:07 | スポーツウォッチング | Comments(0)

鹿島くんまで

男子体操、水鳥が補欠で世界選手権に同行したという記事を書いたけれど
ショックで書けなかったことが…
鹿島くん、現地での練習中に手を骨折して出場不可能に。
なんてこと。

それでも最悪ではない。彼の目標は来年の北京だから。
代わりに出場するのは水鳥くん。

首脳陣のもくろみも「あん馬の点数は下がるが、他の種目では点数がアップする」
とそれほど痛くもない様子だ。
それはそれで悲しいけれど、確かに事実だ。
補欠が水鳥くんなんて贅沢すぎた展開。

鹿島くん、北京でベストを尽くせるよう祈ってます。
彼を見られないなんて、悲しいけれど。

女子団体12位おめでとう!
黒田さんはさすがだけれど今年NHK杯の女王になった鶴見虹子ちゃん、
(ちゃん付けで呼びたくなる14歳だ)
初めての世界選手権で見事な演技でした。

あーしかし鹿島くん…安藤、大畑といいしょげるニュースが多いです。
(しかも廣瀬は結局招集なし。なんで?)
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by okaeri110 | 2007-09-03 13:51 | スポーツウォッチング | Comments(0)

体操世界選手権

水鳥選手、ユニバーシアード、団体、個人、鉄棒の金メダルおめでとう!

NHK杯でうまくいかず、世界選手権代表の選考にもれたと聞いたときは
我が耳を疑った。まさか。
実際には補欠でドイツには行くことができるのだけれど
やはり当たり前に出る人だと思っていただけに。。

それだけ体操というのは一瞬の厳しいスポーツなんだね。
陸上競技もそうなんだけど。

でも、水鳥選手がドイツでは必要になるでしょう。
実際に出場機会がなかったとしても
日本選手みんなの気持ちが一つになるために
きっと力を与えてくれることでしょう。
行ってらっしゃい。

TVの方は、BS1ができた功罪で
NHK総合では男子団体、個人総合しか放送してくれない。
体操の世界選手権って70年代、80年代は
総合でかなり放送してくれてたんだけどな。
あの頃は楽しかったです。
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by okaeri110 | 2007-08-19 07:21 | スポーツウォッチング | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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