猫のいる生活

猫、います。
まだトライアル中なので、猫がどうしてもこの家いやだー!って蜂起を起こしたら、この夢のような生活が消えてしまいます。

最初の夜は夜泣きと逃亡。
ごはんも思ったより食べないので心配していたけれど、段々と居場所を見つけてリラックスしている模様。


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これからゆっくりと距離を縮めたいところ。
ムズい。
今言えるのは、夢のような日々を送っているということ。
猫もそこまででなくとも、まあなんとかやっていけるかな、と思ってくれていたらいいな。

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# by okaeri110 | 2018-07-06 00:40 | | Comments(0)

猫のトイレ選びの話ふたたび

デオトイレVSニャンとも清潔トイレなぁーんて書いておりましたが
結局のところ、家にあるトイレはこちらでございます。



アイリスオーヤマ楽ちん猫トイレ

色はオレンジですけどね。
オレンジっつーか山吹色っつーか。

上記二つと同じシステムトイレの類だが、大きく違うのはシートを敷いている底の引き出す部分が深いこと。
濡れると砕けるパインウッドを使用し、猫がおしっこをするとメッシュ部分から底に砕けた砂が落ちる仕組み。
砂が落ちるので深さがないともりもりになってしまう。

砕けるパインウッドの猫砂を使用したければ、こちらのシステムトイレにした方がいいようだ。
デオトイレもニャンともも、猫砂は濡れても固まらず、砕けもしないもののようだ。
でも消臭効果があり、おしっこは下の引き出しに落ちてシートに吸収される。
どちらもよくできている。においの問題は使ってみないとわからない。
三つのトイレのうたい文句はどれも「におわない!」となっているので信じるしかない。

まもなく猫ちゃんがやってくる。
実はまだトイレは一つだけ。
いざとなれば子猫用のトイレは持っているのでそれでしのぐ予定。
楽ちん猫トイレで数日様子を見て、もう一つどれを買うか決める。
楽ちん猫トイレがよければ同じものをもう一つ買うし、いまいちならデオトイレかニャンともかな。
ただ、楽ちんは色合いがばっちりすぎて、もうちょっとジミーなカラーがいいのがマイナスだ。
なんでもおとなしいのが一番。猫は色なんて気にしないのだから。(たぶん)

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# by okaeri110 | 2018-06-17 00:25 | | Comments(0)

デオトイレVSニャンとも清潔トイレ 永遠のライバルか

決め難い。

デオトイレの方がディスカウントされていることが多くて少しだけ安く入手できそうである。
掃除の点でもパーツが少ないのでデオトイレの方が楽かもしれない。
しかし、ニャンともの方がサイズが大きい。
猫は二匹やってくるのだが、一匹は結構大きい。
トイレも大きい方がいいような気がする。

デオトイレ オープンタイプ

ニャンとも清潔トイレ オープンタイプ


デオトイレはドーム型の場合、開閉式になっている(お、福岡ドーム)。
デオトイレ ドームタイプ


ニャンとも清潔トイレ ドームタイプ


ニャンともは固定なので、掃除のたびにドームの部分を開けることになる。
口コミを読むと猫の出入り口はニャンともの方が大きいということが書いてあった。
慣れてくるまで小さい出入り口の方がよいような気もするし、それならデオトイレのドーム式の方がいいかな?
ホコリも入りづらいし。
写真で見る分にはあまりわからないよね。どうなんだろう。
調べたくて近所のペットショップに行くと、デオトイレしか置いてなかった。
花王も頑張れよ。
猫が出入り口が大きい方がいいのか小さい方がいいのかも使ってみないとわからない。

結果、決め難い。(もとにもどる)
まだいろいろ決めないといけないことがあるのにっ。

思えば田舎ではトイレなんて考えたこともなかった。
野山に暮らすってありがたいことだったんだな。
その分、ダニやらノミやらのお世話をしなくちゃならなかったけどね。
ニンゲンだってダニにかまれたりね。


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# by okaeri110 | 2018-06-06 01:07 | | Comments(0)

猫は脱走するものらしい

祝・今季初の勝敗勝ち越しおめ!>バファローズ。

タイトルと関係なくどうしてもほざきたかったですすいません。
閑話休題 ←冒頭で閑話って

あと2週間ほどで猫ちゃんがやってくる。右往左往。

まずは脱走防止柵を作る。
あらためて我が家の窓を測ると、なんとまあ規格がバラバラなことよ。
確かカーテンを取り付ける時に確認したはずだが12年経つと忘れている。喉元シリーズ。
改めて自由設計のフリーダムさに感心するわ。
大工さん建具屋さん今さらですがチース!

どうしたもんやら猫並の脳みそで悩み倒し、頼りにしたのはダイソーなり。
雨の中、自転車でパネルに頭をバンバン叩かれながら買ってきたものは
叩いた張本人のメッシュパネル、突っ張りポール、結束バンド。
で、どういうものができたかというと
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ん、あれ?
上が空いてますけど?
やっちまいました。完全に数字のマジックにひっかかり(ただの計算ミス)パネルが1枚足りませんでした。
いや計算ミスにしてもどんだけミスってんだよ。

相変わらずのあほうですが、自分で作れることがわかって一安心。
ちなみにかかった料金は(足りないパネルも入れて)パネル150円×3枚、突っ張りポール200円2本、結束バンド100円一袋。
合計950円プラス税也。

気をよくしてはき出し窓も作成。
こちらは百均というわけにいかないのでホームセンターで丈夫な突っ張り棒を購入。
できたできた。
写真撮ったけど、なんだかお外も丸写りなので自粛いたします。
猫ちゃんが毎日アミアミにかじりついて腕立て伏せやら何時間もやっていたらやばいかもしれませんが(その状況こそやばい)
普通にちょっと登ったりもたれたりする分には十分な強度があるかと。

猫は飼い主が思っている以上に脱走する確率が高いそうな。
「うちの子は臆病だから外に出たりしませんよ」という場合が危ないのだとか。
臆病だからこそ何かの音で驚いて外に飛び出す危険性が増す由。

最初は網戸にストッパーをつけておけばいいかと気楽に考えていたんだけど、網戸の網ってもたれるとやわやわになるし、猫がひっかいて破れてそこから出て行くことがあると聞いた。
破れるまでに気づくよって思うものの網戸の修理が面倒なのは知っている。
猫がもたれて網戸がやわ~ってなるのも、ありありと予測できる。
やっぱ柵つくった方がいいよね。
簡易な網戸の場合、網戸ごと外れて猫もろとも外下へまっさかさまということもあるそうだ。
猫でなくてもこわいよ、それ。

猫じゅんび、まだまだ考えることがいっぱい。
トイレどうしよう。。

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# by okaeri110 | 2018-06-04 11:16 | | Comments(0)

フライパン難民から脱出できたか

いちばんよいフライパンは鉄に決まってる。
食材もぱりっと美味しく鉄分も摂取でき、きちんと手入れすれば一生物。

きちんと手入れする自信がない私は買う決断がつかない。
50を過ぎるとこれから先、重さに耐えられるかもちょっと不安である。

もっと若い頃からフッ素塗装のフライパンを買い換えてきた。
満足するのは買って数ヶ月、その後は少しずつズルッズルッと引っかかるようになり、やがてオムライスに穴があくように。
フッ素だって結構食べちゃってるんだろうなあ、やだなあ。
買い換えるのも完全に使えないわけじゃないのにもったいないし。

せめて買い換えの際は少しでも長持ちするものを、とあがいてみるのだけれど2年くらいが限度。
持ちと値段は比例するわけでもなさそうだ。ますますどれを買うか悩む。

今回、思い切ってこちらを購入した。




スキャンパンというやつです。
値段もなかなかだけれど、10年保証がついている。(正規購入必須。ご注意を)
果たして10年も使えるか不安だけれど、3980円のものを2年で買い換えるとして10年で5回=19900円。
もっと安いフライパンを買うこともあるけど1年で買い換える時もある。
そう考えるとめちゃめちゃ高額でもない。
ほんとに10年持てばの話だが。

購入してまだ1ヶ月なので当然快適。
今後どうなるか楽しみでもあり不安でもあり。
ちなみに、他のフッ素塗装のフライパンでは「スポンジで優しく洗う」ものだけれど、スキャンパンはそれよりも強めに洗った方がよいらしい。
スポンジの裏で思いっきりゴシゴシはやめた方がいいんだろうけども。
こびりついてきたという場合は、フッ素が取れたというより表面に汚れがたまってきてこびりついていることがあるとか。
水を入れて重曹で少しぐつぐつして汚れを取ると元にもどると取説にある。
これって他のフッ素塗装パンでは無理ですよね?できるのかな。

スキャンパンのその後を数年単位でレポできればと思う。忘れないようにせなば←自信なし


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# by okaeri110 | 2018-06-01 12:55 | 日々の暮らし | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


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