デオトイレVSニャンとも清潔トイレ 永遠のライバルか

決め難い。

デオトイレの方がディスカウントされていることが多くて少しだけ安く入手できそうである。
掃除の点でもパーツが少ないのでデオトイレの方が楽かもしれない。
しかし、ニャンともの方がサイズが大きい。
猫は二匹やってくるのだが、一匹は結構大きい。
トイレも大きい方がいいような気がする。

デオトイレ オープンタイプ

ニャンとも清潔トイレ オープンタイプ


デオトイレはドーム型の場合、開閉式になっている(お、福岡ドーム)。
デオトイレ ドームタイプ


ニャンとも清潔トイレ ドームタイプ


ニャンともは固定なので、掃除のたびにドームの部分を開けることになる。
口コミを読むと猫の出入り口はニャンともの方が大きいということが書いてあった。
慣れてくるまで小さい出入り口の方がよいような気もするし、それならデオトイレのドーム式の方がいいかな?
ホコリも入りづらいし。
写真で見る分にはあまりわからないよね。どうなんだろう。
調べたくて近所のペットショップに行くと、デオトイレしか置いてなかった。
花王も頑張れよ。
猫が出入り口が大きい方がいいのか小さい方がいいのかも使ってみないとわからない。

結果、決め難い。(もとにもどる)
まだいろいろ決めないといけないことがあるのにっ。

思えば田舎ではトイレなんて考えたこともなかった。
野山に暮らすってありがたいことだったんだな。
その分、ダニやらノミやらのお世話をしなくちゃならなかったけどね。
ニンゲンだってダニにかまれたりね。


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by okaeri110 | 2018-06-06 01:07 | | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


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