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秋のお出かけ~倉敷美観地区編

ぼんやりしてたらもう冬じゃん。てか、年末じゃん。

年を越す前に秋の旅行を猛ダッシュで記録。
1日目は尾道、その夜は倉敷のホテルで泊まる。

娘が「たまにはのんびり大きな湯船に浸かりたい!」と言うのだが、予約したホテルは普通のユニットバス。
温泉などあれこれ探していたようだが特にめぼしいところは無く、地元の銭湯を一軒見つけた。
これがまた。

昔、昭和のど真ん中当時、田舎の我が家には内風呂が無く、銭湯に通っていた。
そんな家庭も珍しくはなかったので、当時の銭湯は夕方から夜までたくさんの人で賑わっていた。
現在の銭湯はどこかアミューズメントパークのような雰囲気になってしまったが、この夜出かけた銭湯はその昭和ど真ん中当時の銭湯そのものだった。
賑わいはなかったけれど、番台があり、大きな体重計があり(残念ながら壊れていた)、水栓はお湯と水の二つがあり、自分で加減を調整して洗面器に入れる。
もちろんシャワーはない。

番台には人がいなかった。
お風呂上がりのおばあちゃんが「今ちょっと出てるから、言っておいてあげるよ。すぐ帰ってくるから。いいよ、いいよ、先に入ってきなさいね」と親切に言ってくださる。
少し迷ったけれど、お金を番台に置いて「じゃあ失礼します」と中に入らせてもらった。
こういうことも含めて何もかも昭和で時が止まっているかのようだ。

現代っ子の娘はビビっていないかと思ったが、たじろぎながらも貸し切り状態の湯船に浸かって気をよくしていた。
熱めの、深い湯船だった。これも懐かしい。

その後、ちょい遅くなって夕食をまた探しに行く。
美観地区は夜は閉まる店が多いので、ちょっと離れたところでうろうろ。
なんとか古民家の店に行くことができた。
ジビエ料理。
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お昼の尾道ラーメンでこってりだったので、うーん厳しいかも?と思ったけど美味しかった。


そんな夜が過ぎ、翌日は月曜日。
ここで自分の失態を知る。そう、月曜日。
月曜日は公共施設は休み。ご多分にもれず大原美術館も休館だったのだ。
うわーっ
閉門の隙間から中をのぞいて未練たらたら。
仕方ない、舟にでも乗ってのんびり川を…って、え?舟も休み?

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白鳥さんは邪魔者が来ないので元気に羽ばたいておりました。とほほ。

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ここをね、この周辺とその横丁あたりをぐるぐると何周もしたのよ。
ただおしゃべりしながら、「また同じ道やね」と言いながら。
でも女性ってそういうのあまり気にならずにできるよね。

あまり写真撮ってなくてすみません。
あ、ここは行きました。

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アイビースクエア。
オルゴールの記念館で結構楽しんだ。
オルゴールいいね。


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黒板にものすごく達筆なチョーク使い。
何を書いているかというと株式事情。
なんだなんだと思って写真に撮ってきたのだが、帰宅後わかったのはこの告示板のあったお屋敷(立派な和風建築)が証券会社か何かなのだそう。
現役の会社だとは。

ただ店を見て歩くのもマンネリで、せっかくだから阿智神社にも足を運ぶ。

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登るのもがんばれだが、この年になると降りられるのかも心配になる。。大丈夫でした。
途中、桜の木があって何やら曰く付きのものらしい。
なんと山梨県に樹齢二千年という門外不出のとんでもない桜の木があるそうで、そこの苗木をもらったものらしい。門外不出なのに。
それは大切にせねば。神代桜というらしい。

この神社には能舞台まである。
気軽に上ってきたけれど、なかなかの神社であるようでごめんなさい。
さらにはこの神社、算数の問題が奉納されている。

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ずらずらーっとこういう文字がたくさん頭上に奉納されているのだが、見上げすぎて首が痛くなって途中で断念した。
どうも江戸時代に、とても難解な算数の問題があり、それを9歳の男の子が解いたということらしい。
残念ながらこの少年は14歳で夭折とのこと。
なんということでしょう。
脳天気に階段を上ってきたら、こんな物語に出会うなんて。

同じ所ばかりとはいえ、階段昇降もして結構歩いた一日。
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以前に倉敷に旅行に来た次女のおすすめの喫茶店でひと休み。
横にヨーロッパ言語のグループがおしゃべりしていて、ここはどこの国だろうと錯覚するような空間。
疲れているとコーヒーはほんと美味しい。
ずっとここでいたいと思ったくらい。

今回の小旅行は計画もあまり立てず、ゆっくり過ごすのが目的だったので、まあ達成したかな。

次回はしまなみ街道をサイクリングというのに挑戦したい。
こんなにのんびりできるならまた来たいと思った尾道、倉敷二日間だった。

ふー!
これで冬の話できるな。
てか年越せるな。

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by okaeri110 | 2017-12-30 21:58 | 日々の暮らし | Comments(0)

秋のお出かけ~尾道

ベタな小旅行をしたかったのです。

私が二十代の頃、あんなところは女(おんな)子どもの行くところだ、と上から目線の旅行通の人々が倉敷美観地区をなじっていた。
ちょっと古い景観とお土産物ばっかりが並んでいる小さな通りがあるだけだ、そこをきゃっきゃと若い女の子たちがごちゃっといて写真を撮りまくっている、原宿と変わらないという由。
そうか、倉敷は行ってもつまらないのかと思ったのだが、どれだけ上から目線の人々が軽蔑していても、実際行ってみて「え、見る所これだけ?」と思ったとしても、なんとなーく魅力を感じていた。
なんといっても私は漆喰の壁が好きなのだ。
いいよね、いつか行ったって。
そう心に秘めながら30年、やっとですよ。 

その割にはあまり下調べをせず出かけたのだが、二日間で美観地区のみ、というのは時間が相当余る、ということを忠告いただき、一日目は尾道に足を伸ばすことにした。
尾道。特に映画ファンでもないので、わりとフラットな気持ちで降り立った駅は可愛らしく、海がすぐそばだった。
向島の造船所がすぐ向かいにあり、漁港でない港を見るのが新鮮。
この日はCreemaのマーケットが開かれていて、たくさんの作家さんが直売されていた。
Creemaこちらです ↓
https://www.creema.jp/
少しのぞきたかったけど、ここで時間をとったらどこにも行けなさそうだったので断念。

お昼時だったので、檀一雄が絶賛したという朱華園へ。
電車から、なんかあそこだけ行列つくってる!なに?と話していたのだが、実はそこが朱華園だった。
中華そばというメニューの通り、醤油ラーメンで食べやすい味。
麺が太めで黄色でコシがある。
でも、普段そんなに店のラーメンを食べに行くことがないので、完食すると油が重かったのか、この日はちょっと具合が悪くなった。
中年のおばちゃんが体調気にせず食べるからだね。
ラーメン好きの方はきっとそんなことはないはずなので、是非行ってみてください。

商店街をぶらぶらしながら千光寺ロープウェイに乗る。
これが情緒あって。
きっとロープウェイを作った頃は、こんなに人がいっぱい乗るとは考えてなかったんだろうね。
乗り場までのアクセスがとてもか細くて、少しずつ移動するから、結構待たされる。
3歳くらいのお子さんが待ちきれなくて泣いてしまった。
出発のベルが録音ではなく、一生懸命ベルベル~っと鳴っていて可愛らしかった。

乗ってしまうと窓が全開で、ええーっ視界クリアー!!こんなロープウェイないわ!気持ちいい。
くだんのおこさん、さっき泣いたカラスできゃっきゃ笑っている。
なんて素敵な乗り物だろうね。

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たどり着いたところは千光寺。
お天気がよくて、のどかで気持ちいい~。
降りながら、いろんな見所がある。
降り口は一つではないので、ケーブル駅で配布されている地図を見ながらぼちぼちと下山。

尾道は穏やかな気候で人生の終わりに居を構えたいという気持ちになる人も多いようだ。
ほんとに気持ちが良くていろんな著名人が終の棲家にしたくなったのもよくわかる。

途中にあった古ぼけた三重の塔。
なんてことなく見ていると、なんとなんと室町時代(1370年代)に建立したとか。
その歴史の横に気持ちよさそうに眠る猫、無敵。
見事な保護色よ。

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このあたりの猫は観光客の目当てにもなっていて、人が来ても逃げない。
あちこちで猫を見つけてきゃっきゃと写真を撮る人達が引きも切らないため慣れているのだろう。
ゆっくり寝たいだろうにごめんよー。と私もパシャ。

猫にちなんだ雑貨店、アートギャラリー、カフェなどが点在しているのをぶらぶら見ながら下山。
JR線路沿いのカフェでひと休み。

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若いお兄さんが切り盛りしていたので「地元の方ですか?」と聞くと「鳥取です。夫婦でやっていますが現在妻が産休中で、軽食程度しか出せなくて」と申し訳なさそうに話してくれた。
古民家カフェ、バーは今回の旅行でたくさん見てきたが(むしろ新しい家屋に入っていない)こんなに意欲的な若い人達がたくさんいて、それぞれが成功できているならいいなあと思った。
このカフェも心地良かったので是非続いてほしいです。がんばってください。

こんな感じでぶらぶらしていると、あっという間に夕暮れに。
そろそろ倉敷に行く時間である。
おまけのつもりで行った尾道だが、天気もよかったせいか心地良くてのんびりできた。
行って良かったし、次回はしまなみ街道をサイクリングという海コースもチャレンジしたいと思った。
倉敷編、また次回に。いつになるかわかりませんが。




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by okaeri110 | 2017-11-28 10:37 | 日々の暮らし | Comments(0)

中之島散策

行楽シーズンだねえ、どこに出かけようか。
こないだの動物王国は車が渋滞で、行き帰りの時間が結構かかったね。
じゃ、近場に電車で行くことにしようか。

というわけで、中之島公園。
この日は午前中がとんでもなく暑くて、半袖でもいいんじゃないかという日差しぎらぎら。
そして午後から急に空が怪しくなり、冷たい雨と風というお天気バリエーションだった。

と、いっちょ前にお出かけレポを書こうとしたのだけれど、写真がない。ほとんどない。
いろいろと撮ればよかったと反省。
これは、と思って撮った写真は腕の問題で何をいいたいんだか、というようなものばかり。

向いてない。向いてなさ過ぎる。

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おっ レポを書くのが向いてない私が、どこかの洋館を写してきたようですよ。
ここは中之島図書館の玄関。
見上げると有名な吹き抜けのドーム型天井がある。
撮ってみたけど全体が入りきれず、ドームが中途半端に途切れてしまう。
下手な私がどう撮ってもいい写真は無理。
こちらのショップで綺麗な絵葉書が売られているのだから、とすぐ諦めたさ。

こんなに歴史ある建物なのに、普通に図書館として機能していて、外にはわが区の図書館にあるのと同じ返却本ポストもあった。
不思議な感覚。

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外観からの二階部分。
ほんのり灯りがついているが、こちらはおしゃれなカフェとして賑わっていた。
テイクアウトもあり、このお弁当を持ってバラを見ながら公園でランチとかおしゃれすぎる。
SAVVYやMeetsでとっくに特集されてるんだろうな。
ここでお昼もよかったのだけれど、中央公会堂でランチするつもりだったのでスルー。


その公会堂の写真はありません。やる気なし。
ここはホールも大小会議室も格安で借りられる。
トライしたことがあるのだけれど、とんでもない倍率で撃沈。
万が一当選したら、めちゃくちゃ優雅な気分で会議を開けるってもんだ。
いつか機会があるといいな。


地下一階のレストランはとんでもなくおしゃれで(何回使うんだおしゃれって)自然光がうまく入ってとても居心地がよい。
オムライスとカレーライス、どちらも大変美味でございました。
ええ、写真ありませんとも。
撮ってるのがもったいないくらい美味しかったですとも。


ランチ中に外からの光がどんどん弱くなる。
外に出るとぎらぎら太陽はどこへやら、まもなく小雨が降り出した。
あほな私達は傘なんて持ってないので、濡れつつもへらへらとバラ園を探索。
世の中にバラというのは何百種類あるのだろうか。
半分飽きながら半分感嘆しながら、園の半分くらいを堪能した。

今日のメインイベントはここ。




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北浜レトロっていうんですか。
かわいらしいお嬢さん方に混じって中年夫婦がぼんやりと順番待ち。

1時間後、ゆったりしたテーブルに通され、根性のアフタヌーンティーセットを注文。
ランチ後、結構歩いたとはいえ、これを見ただけでお腹いっぱい。
普通は二人で一つのセットをシェアすると気づいたのは注文してから。
でもスコーンはテイクアウトできるから大丈夫、と強気なパパ。
サンドイッチは作り立てで、ナイフで切り分けた部分も新鮮で美味しかったので思ったより食べられた。
ケーキは大きくて厳しかったので無理やりパパに応援してもらったけどね。

あと、紅茶が2杯分だったのが、あと、もう一杯分あったら嬉しかったかな。
もちろんあたたかいお湯も下さったのだけれど、ポットウォーマーがなくておかわりの頃には冷めていて残念。
足りないので紅茶はもう一度注文した。

そんなこんなでお腹はたぷたぷ。
申し訳ございません。失礼してお手洗いへ。
お手洗いのことを記事にするなんて!
今時だったら大変なおしかりを受けるかもと思いつつ、でもここはどうしてもお伝えしたく。

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な、なんてレトロ!
これぞ北浜レトロ!
この文化財な明治45年築の建物を維持するために、ここまでお嬢様方の心をとりこにさせて成功へと導いている。
便座は木製で、白色に見慣れているとあれ?と思うけれど、とても清潔。
引っ張る水栓は、私が若かった頃はまだ残っているところもあったから驚きはしなかったけれど、こんな可愛らしいのは初めて。
美しいと言いながらも大変失礼いたしました。

そんなこんなで一日が終了。
お腹は張り裂けんばかりで夕食はパスしたのは言うまでもない。


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by okaeri110 | 2017-11-11 02:08 | 日々の暮らし | Comments(0)

最近の動物園ときたら

神戸ポートアイランドの神戸どうぶつ王国へ出かけました。

スナドリネコさん小さかったよ。


開園まもなく入園し、閉園近くまで堪能。
大人ばかりで出かけたので、まさか一日持つとは思わず、ここを出た後はどこに行こうかと考えていたのだけれど、いやいや十分。

全天候型動物園と謳っていて、遠くから見ると「温室?」というような風情なのだけれど、中に入ると空調などもしっかりしていて匂いも思ったほど気にならなかった。
フードコートも充実しているし、バイキングレストランなんてあるのには驚き。
動物園のレストランでバイキングなんて画期的だ。もちろん動物エリアからは少し離れているので匂いも気にならない。

いろんな動物がまるでペットのようにのんびりと過ごしていて、ふれあうこともできるし、柵が不要な動物に関しては柵がないし、ふれあえる動物の数も多い。

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ナマケモノさんが起きていました。

ナマケモノというのは、じっと動かず24時間のほとんどを寝て暮らすと聞いたことがあるが、ゆっくりだけれど動いているところに遭遇。
ぱっちりのおめめかわいいでしょ。
動画も撮ったのだけど、ブログには画像しかUPできないようで非常に残念。

この、一緒に写っているインコがナマケモノさんをいじめるのだ。
ゆっくりゆっくり移動するナマケモノに対して威嚇するように鳴き続け、しまいにはナマケモノの足を大きなくちばしで突く始末。
とうとうナマケモノの爪が剥がれてしまった。
そうまでされてもナマケモノは突かれた足をイタタっと揺らすだけでなーんにも怒らない。
飼育員さんがインコを捕まえてご自分の肩に乗せながら「ナマケモノは非常に回復力が早くて、怪我をしても一日で治ります」とざわめく客を安心させようと解説してくださったが、インコの評判は落ちたものさ。
でも、動物同士のふれあい(いじめ?)も見ることができるって新しい展示の仕方だよね。

他にも70kgのリクガメさんやカピバラさんが自由に歩いているゾーンがあって、結構無造作な感じでふれあえる。
ナマケモノのゾーンも触ってはいけないけれど、仕切りが何もないので、触ろうと思えば触れる近さである。

ここの動物ショーは珍しいバードショー(猛禽類やオウムさんが羽ばたき回るかんじ)だし、私達は飛ばしてしまったけれど足をきれいにしてくれるお魚さん体験もできたりと想像以上に楽しめるところだった。
もともと花鳥園だったので、鳥が結構幅を利かせていたのが印象的。
なんたってあのいじめインコだもんね。
でも、ここのメインキャラクターは入り口ちかくにあるオオビロコウのようだ。
おっきい鳥さん。ここだけで30分近く遊んでいたので時間がなくて当たり前か。

行った日が結構な雨の日で、人手は少なかったのかな。雨の日でも全天候型だから十分に楽しめる。
外エリアのカンガルーさんは雨に打たれて気の毒だったよ。

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by okaeri110 | 2017-11-07 01:14 | 日々の暮らし | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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