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中学校への説明

入学説明会があったので教頭先生に連絡しておき
めいこについて説明をしに行ってきました。

校長先生と教頭先生、そしておそらく新一年生の学年担当と
なるであろう先生とお話。

卒業生に1型の生徒がいらっしゃったということで
三人とも当時のことを覚えておられて助かりました。

その子が入学した時、親御さんはかなりナーバスになっていたと。
しかし、結果的には何もなく三年間を充実して過ごされたそう。
彼女のクラブは全国大会に出るくらい大活躍されて
「○○部の△さん、という風にしかなくて
1型の△さん、というのはとっさに出てこないくらいでした」

こちらの話もきちんと聞いてくださり
卒業生の△さんの時には一切なかった学校で倒れた場合の
対処についても、「万が一」ということで説明をしたら
救急車を呼ぶ時の対応などについても積極的に
提案をいただき、スムーズに話はすすみました。

みっふぃが通っていて中学校の雰囲気は悪くないと思っていたので
心配はなかったのだけれど、お話した三人の先生方が
とても生徒によりそった形ですすめてくださったので
大変にありがたいな、と思ったわけです。

世間では、保守的な学校もありまして
そういう対応を耳にするたび、ちくちくと心が痛いです。

何かあると、あんまり親が学校を責めてばかりいるから
教師は保身に走ってしまって
リスクを負うことを避ける傾向が出てきているように感じます。
結局、先生ってあくまで勉強を教える人であって
あんまり聖職とか過大な期待を負わせるのもなあって思います。
1億人総小姑化してるような。こわっ042.gif

教頭先生が
「お子さんは親御さんから見て、どんなお子さんですか?」
と聞いてこられたので
「外向的ではないけれど男の子の方が気が合うかも」
と答えました。

めいこ、ユニークです。
家ではかーさんと遊んでくれるし。
おんぶまでしてくれます。 ←させるな小6に
by okaeri110 | 2009-01-30 10:53 | IDDM | Comments(8)

くるりるの宿題

昔の生活や道具について、家の人に聞いてきなさい。
   ↑
という宿題がでました。

さっそくパパに尋ねるくるりる。(パパは昭和33年生まれ)
「100円札を使っていた」
(え~~~、使えても既にあまり流通してなかったやん)
「家は木造り」
(でも公団住宅できてきた頃やないん?)

と、なんとなくしっくりこない話を聞かされるくるりる。
「昭和45年、1970年に万国博覧会が開かれて」
急にきちんとした年号を示したパパ。
何を言うかといえば
「外国人がいっぱい会場にやってきたので
パパは『ギブミー チョコレート ギブミー サイン』と言った」

ええい、この日本の恥さらし!021.gif

ちなみに、チョコレートはくれなかったけど
サインはしてもらえたそうです。
する外人も外人や!

くるりるは頭がぐちゃぐちゃになってきたみたいなので
おばあちゃんに話を聞きに行くことにしました。
進駐軍を見たのは、おばあちゃんの世代だっつーの。
by okaeri110 | 2009-01-24 09:38 | 日々の暮らし | Comments(2)

クリスマスおわり

昨日、ママさんたちと楽しいポトラック・パーティーをしました。
教会で毎週木曜日に、近所のママたちが集まって
楽しくおしゃべりをしたりする子育てサークルをしているんだけど
それのミニ・クリスマス会ってわけです。

和菓子屋さんのママからのいちご大福、ほっぺが落ちそうでした。
プロ顔負けのスポンジケーキを作ってくれたママや
美味しいグラタンetc…
わたしは力尽きて、ぜーんぶ買ってきたパンを出しただけなのに
おいしく楽しいひとときでした。

終わってからクリスマスの飾り付けを片づけました。
すっかり片づけ終わると、あぁ、クリスマス終了だぁ~という実感が。
今度は新年にむけて心をチェンジしないと。
(毎年この切り替えが大変)

我が家のツリーはもう少しだけ置いておきます。
クリスマスのイベントは終わったけれど
こないだ歌ったゴスペルの歌詞にもあるように
“Not just a holiday
Christmas is everyday”
なのです。いつも心にクリスマス~♪

ちなみに、我が家のクリスマスプレゼントは
ぎりぎりまで足を棒にして探し歩いたおかげか
みんな喜んでくれました。良かった。。。
でもみっふぃへのプレゼント、お洋服にしたのですが
思ったより成長しちゃってる娘を知らず
サイズが小さかったのでした。とほほ。
でもすごく気に入ってくれていたので、明日一緒にその店まで行くことに。

娘と服を買いに行くなんて、親子じゃん(笑)
by okaeri110 | 2008-12-26 10:08 | 日々の暮らし | Comments(2)

雨女がいる

057.gif雨です。

今日はくるりるの遠足だった日。
実はこの遠足、先月末が最初の予定日だったのです。
しかし雨で今日に延期。
そして今日も雨。

次回もう一度だけ順延してくれるけれど
その日が雨だったら秋の遠足は中止です。おろろん。

実は春の遠足も一度雨で順延してます。
そして今年はみっふぃの体育祭も2度順延。
3度目の予定を立てる時、学校は天気予報をもとにして
「この日なら絶対晴れるだろう」と言われている日を指定し
やっと開催することができました。

どこまで雨やねん。
これはひょっとして誰かが雨を降らしているのでは?

くるりるの遠足にはわたしもボランティアで付いていくのです。
上の学年と一緒に縦割りグループをつくって
オリエンテーリングをすることになっていたのです。
わたしはポイントに立ってゲームをする係でした。

あぁ、私が雨女?

こんなの迷信だとわかっているけれど
ここまで雨続きだとついつい本気で考えてしまいます。

弁当だって3回作らないといけないし。
せっかくの給食が。。。。   ←それが悲しいのか
by okaeri110 | 2008-11-07 09:22 | こども | Comments(2)

ニュージーランドを調べる

何故かといえば
本日の午後からニュージーランドについて
子どもにお話せねばならんからです。

といって話すのはニュージーランド人のリビー。
我が家にステイしているかわいいお嬢さんです。

小学校でショート講座をお願いしたら
快く引き受けてくれました。

で、通訳は?
え、わたす?042.gif

どうなることやら。

ニュージー、いい国だなあ。
ペンギンもアザラシもやってくる。
羊の人口密度(羊口密度?)が人間のそれの20倍
(ほ、ほんまかいな)

ペットのイヌはストレス知らず。
だってずーっとずーっと続く平原を散歩し放題だもの。
(飼い主が大変?)

小学校では自分たちが育てた羊たちの品評会があったり
ダンスパーティがあったり、楽しそう!
それでいてIT社会は日本よりも浸透している。

リビー、ありがとう。
ニュージーランドクッキーもお土産用に作ってくれました。
足りるといいな…
あんまり参加者がいませんように、い、いや
ほどほどの参加がありますように(笑)

で、プロジェクターがちゃんと動きますように。
by okaeri110 | 2008-11-05 11:47 | 保護者会、PTA | Comments(0)

図書ボランティア

ママさんや地域の方の有志が
めいことくるりるの小学校の図書室で
ボランティアをしています。

私もそれの音頭取りみたいな仕事をしてます。
って、わたしもボランティアです。

学校の頃、大好きだった図書室。
図書室がなかったら、わたしは学校に行くのが
つらかっただろうなと思います。

そんな思いもあり、恩返しのつもりで参加しました。
めいこ達の小学校は人手がないこともあって
昼休みの図書室開放は週2回のみでした。
でも、わたしたちボランティアが入ることにより
毎日、昼休みは図書室を開けることができるようになりました。

毎日来てくれる子どももいれば
雨の日になるとやってくる子達もいます。
そして、閲覧のみの手塚治虫の漫画を手にとって
読みふけるのは高学年男子が多いです。
「ブラックジャック」は秋田書店文庫のやつがボロボロになってしまい
ハードカバーの大判の本を、先生が新しく買ってくれました。
これを読んでお医者さんになる!と言った先輩もいます。
(この子は私立中学へ進み、夢を現実にするため頑張ってます)

そんな大きなことでなくても
図書室でのんびり過ごしてくれれば、と思います。
わたしも、心が落ち着かなくて、寂しくて、悲しくて
ふらふらと入った図書室で、古い本の匂いに囲まれながら
本棚を何度も巡り歩いた日々を思い出します。
借りる本を選ぶのにも迷い迷ったわたしだから
自分の人生を決めるにも歩くにも、迷い迷ったものでした。
今だって、どうしよう、どうしようと毎日の選択に悩む日々です。

だからこそ、本棚の前であれこれ思ったことを
こんなに懐かしく思い出すのかもしれません。

図書室でふざける子達もたくさんいますが
本を借りるのにすごく迷ってうろうろしている、
そうしてこれ!と決めて胸にだきながら
カウンターに持ってきてくれる子ども達の目を見ていると
図書室に来ること、そこで本を借りることが
この子達になんらかの生きる喜びにつながればいいなと思います。

そんな大げさなことばかり考えているわけじゃありませんが
図書ボランティアは大好きです。
by okaeri110 | 2008-10-30 19:56 | 保護者会、PTA | Comments(0)

電話

修学旅行に行ってるめいこ。
基礎インスリンの調整と夜中の血糖コントロールのために
寝る前に電話をさせるように頼んでいた。

9時半就寝なのに、電話がなーい!おそーい!
ようよう待って10時前にりんりん。

「87やねん」
「えっ。晩ご飯ちゃんと食べた?」
「うん。ご飯は。エビは食べへんかったけど」
「え!エビってもしかして…伊勢エビを!?」←伊勢に行っている
「うん。カニみたいなエビ」

こやつは伊勢に行って本場の伊勢エビが豪勢にも
夕食に出てきたというのに食べなかったという。
あまっさえ「カニみたいなエビ」と。
可哀相に本物の伊勢エビを見たことがないから不憫よのう。
しかし、しかしなんともったいないことよ。

などと数秒間、伊勢エビのことで頭のなかがいっぱいになり
先生からお借りしている携帯電話だというのに
ムダな空白の時間を過ごさせてしまった。いかんいかん。

「ランタス1つ減らしたらいい?」
「うんそうやね。補食もしなあかんで」
「何食べる?」
「パーフェクトプラス(うちのサイトのIDDMコーナー参照)と
アメちゃん(ちゃんづけは大阪の基本形)1個食べ」
「うん。あ、ほんでなあ、明日の朝って起きてすぐ測らなあかん?」
「そりゃそうやろ」

翌朝は5時半に起床、そのまま準備をして散歩をし
釣りをするという。
そして釣った魚をもとに朝食という驚愕のスケジュールなのだ。
それを血糖値をはかりもせず、どれだけ補食するかもわからず
釣りをして、その魚を焼いてもらって朝ご飯待ってたら、あんた。

「なんでやの?パッチンする時間ないん?」と聞いたら
「いや、ぎりぎりまで寝てたらする暇ないやん」
「こっこっこっこらぁあああ!033.gif

これだけ余裕あれば大丈夫でしょ。
てか少しは不安も感じろっつーの。

ちうわけで、彼女は今朝、ちゃんと起きてパッチンしたのだろうか。
朝ってめっさ下がってる時と200超える時とが
最近は交互くらいにあって読みにくいのだけれど。

まあこの時間まで連絡なしだからOKでしょう♪
楽しく過ごしてるんだろうなあ。
by okaeri110 | 2008-10-17 12:27 | IDDM | Comments(3)

誰よりも自分の体をしっているのは

あぁ…秋はどの世界でも行事がてんこ盛りですなあ008.gif
あれこれ勉強会やら何やらに出たり
あれこれお話を聞きかじったりしてもの思ふ秋でございます。
(単に頭使いすぎて、脳みそ茹だってるだけ)

カーボカウントがとっつきにくいって話をよく聞きますが
それはたぶん、今までカロリーのこと、特に食物交換表を使って
一生懸命勉強してきて、突然カーボ(表1の炭水化物)だけで
計算しろーインスリンの量を決めろー
と言われてもなかなかピンと来ないし
実際がんばってトライしてみても
やっぱり上がるやん!ちゃんといけへんやん!
ということで辞めちゃう場合が多いんじゃないでしょうか。

だってそうですよねぇ~
ポテチを食べようとカーボ量を見て自分に見合ったインスリンを
打ったと思っても数時間後には「必ず」血糖値が上がりますもんねえ。

そうなんですよ。
「いつ」インスリンが上がるかっていうことに注目すれば
どの種類のインスリンをどんな風に打っていくかが
自分で工夫できると思うんです。

うちは食前に打っているからそれだけ。頻回は打てない。
そういう固定の方(小さいお子さんだったら何度もちっくんは
いやですものね)は仕方がないけれど
血糖値安定のためなら別にいいよ、という方なら
(そしてそれは後々の合併症予防になるなら)
今、何をどれだけ食べようとしているのか。
それは血糖値をどのように上げてくれるものなのか。

たとえば、食パンだったらカーボのなかでも
ぐぃーんとすぐ上昇。その後はカクーン。
ご飯だったら同じカーボでも
食パンよりは緩やかに上がってしばらく継続。

スパゲティはもっと緩やかに上昇する。
(めいこが外食の後、地下街でぶっ倒れたのも
スパゲティを食べた後だった)
でも、うどんやそうめんはぐぃーんと急上昇。

焼き肉だったら?
お肉はノーカーボ。お肉の分のインスリンは打たないですよね?
でも、お肉だって血糖値を上昇させます。もちろん。
だから、たくさんお肉ばっかり食べた夕食は
食後にその分を打たないと夜中に上がりまくりになります。

そういうのって経験でご存じですよね?
その経験値をカーボカウントでも生かして欲しいのです。
えーっ
余計ややこしい?

そうでもないですよ。
むしろ自分でインスリンの量を決められることに
自信がついて、自分を誇れるようになれると思うんです。

これが大事なのかなって。
よくわからないけれど決められた量を打つ、とか
ちょっと食後乱れたけど、どう打っていいかわからない、とか
仕方ないから、いつもと同じに少し手加減して
打ってみるわたし達だけれど
その根拠が少しでも判明すれば、本当に自信になる。

それってインスリン使いにとって金メダルみたいなものなんじゃないかと。
だって自分の体のことがよくわかるんですよ。
健常者は知らないうちに必要なインスリンを体が勝手に出して
知らないうちに血糖値をコントロールしている。
でも、いつどれだけの量が必要なんて絶対に知らない。
インスリン使いは、そんなすごいことを自分がやってる。
誇りに思って欲しいのです。

親のわたしは、それを娘に教えていかないといけないなと思います。
自立とともに。
いつまでも親がかりになるなよー。
ちゃっちゃと独立するんやでぇー。

明日、めいこは修学旅行です。
いってらっしゃい029.gif
by okaeri110 | 2008-10-15 11:54 | IDDM | Comments(12)

ねむたい

014.gif
ジョギングのために5時半に起きるようになってもうすぐ半月。
ただひたすら眠い、です。

朝が早くなったのに夜は変わらない。
特に最近はあれやこれやあったので
1時半とかフツーだった。
足も疲労がたまっているかんじ。
気付いたときに、もみもみするようにしている。

昨日は休日でもあり、自転車で10分ちょいかかる大きな公園へ
ジョギングしに行ってきた。
たくさんの人が走っているよ、とパパに聞いたので
楽しみに行ったのだけれど
ほとんどの人がウォーキング。わいわいしている。
ジョギングしている人は1割くらいかな?

それでも走っていると、綺麗な姿勢のランナーが
しゅっしゅっと追い越して行く。
わたしみたいに地べたをはいずるような走り方ではなく
軽やかにリズミカルに走ってゆく。

その後ろ姿を見ながら自分の姿勢を修正したり
走り方を真似してみたり、なかなか励みになる。
いつものコースだと走る人には出会わない。
(というか人に出会うよりハトの数の方が多い)

しかし、めいこはこの公園で走るのが好きではないらしい。
わたしも、ここにたどり着くまでに自転車で10分というのは
もったいない。
往復20分のロスである。
その分、近所で走っていた方が効率がいい。

というわけで、たまに時間があるときに限り
公園まで来ることにした。
いつもは2.5kmくらいの距離しか走っていないが
昨日は4kmくらい走れた。
さすがにこのくらいになると喉が渇いてしかたがない。
そうかーやっぱり水って必要なんだな、と思ったのだった。

今朝も走ってきました。
めいこは終始「ねむい」を連発。
このままでは挫折するかも。
帰りにおにぎり屋さんでおにぎりを買う約束をして走りだしたら
当のお店は「臨時休業」だった。
がくっ。

明日は買ってあげるから。
とりあえず11月まではがんばろうよ。
そして夜は早く寝よう。
親子共々。

わたしは、今が一番眠いです015.gif
by okaeri110 | 2008-09-16 08:33 | 日々の暮らし | Comments(4)

ボランティアって?

ボランティア。

先日、図書ボランティアの勉強会に参加した。
講師は、まずボランティアとは、というところから話してくれた。

ボランティアは無給であること
ボランティアは公的であること
ボランティアは主体的であること

無給であることはよくわかることだけれど
公的、というのはその行為が自分のためではなく
誰かのためであること、という意味だ。
主体的であること、というのは
誰かに強いられててするものではなく
やりたいと思ったことを自分の意思でやると決めて行うことだ。

そして、ボランティアは
ボランティアを頼む人
ボランティアを受ける人
ボランティアを行う人
の三つのグループで成り立っている。

このなかで、いちばん声が聞き届けられにくい人は
実はボランティアを受ける人だという。

学校図書ボランティアの場合だと、子ども(児童)である。
子どもの声を聞く前に、わたし達は先生の声を聞く。
それは、先生が子ども達のニードを理解しているからだと
信じて聞くわけれだけれど、本当にいつもそうなのか?
よく考えなければいけない。

いちばんつらいなあと思ったのは
ボランティアが義務のように感じている自分の気持ちを
言い当てられたときだった。

「ボランティアだから、自分のやりたい事をすればいいんです。
ニードがあるからと言って、自分が苦手なことを無理矢理に
やる必要はないんです。適材適所で動きましょう」

私にとって図書ボランティアは楽しくてしょうがないことだが
掃除ボランティアや園芸ボランティア、
各種様々なボランティアはやりたいと思わない。

ボランティアのコーディネイターという立場上、
自分が率先してやらなくちゃ、と思うからしんどい。
本来、コーディネイターは
「○○というボランティアをやりたい」という人に
そのするべき仕事をコーディネイトする立場だと思うけれど
今はやる人がいないから自分たちが穴埋めをしている状態。
それじゃあつぶれるよね。

なんとかせねば。
というか、なんとか抜けたい(笑)
by okaeri110 | 2008-09-12 23:53 | 保護者会、PTA | Comments(0)

今はとにかく、猪突猛進、決して後ろを振り向きませんのだ


by okaeri110
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